MERRY SMILE 2022/笑顔よ、天まで届け!未来への希望。


コロナからの復興・平和を発信する、
笑顔の「凧」と「傘」の復興公演。
MERRY SMILE 2022

東日本大震災から11年。
そして今、世界中に猛威を振るうコロナウイルス。

東北の復興と慰霊、1日も早い復興を願い、
この希望あふれる笑顔が 未来にも続いていくようにとの思いを込め、
新たに製作した、新作の 80の「笑顔の連凧」が東北の青空に登場。

また、北京オリンピック 開会式にも登場した、
世界34ヶ国の子どもたちの笑顔がプリントされた
「笑顔の傘」も登場し、世界中へ「平和」のメッセージを発信しました。

凧にデザインされた子供達の笑顔は、
震災直後から、避難所や仮設を訪ね、
撮影してきた、東北の子どもたちの笑顔。

この希望あふれる笑顔が
未来にも続いていくようにとの思いを込め、
80の連凧が完成。

笑顔の凧が「復興」と「希望」と共に、
東北の大空を舞台へ咲き誇りました。

青空に輝く復興の笑顔を見上げる観客たち。

凧がふわりと浮かび、笑顔が舞うと
会場のいたるところから、拍手が飛び交いました。

その人々の表情には、笑顔が輝いていた。

「空に舞い上がる凧のように、
希望を持って、みんな元気になってもらいたい」

子どもたちの笑顔は、未来への希望。
世界は一つ、一つの夢。

それは平和。
笑顔は世界共通のコミュニケーションです。

この子供たちの未来のためにも、守って欲しい。

「10年たっても心の復興はまだまだ。人と人とのつながりを大切にし、
子どもたちの笑顔で未来への希望を届けたい」

「これからももっともっと笑って、もっともっとつながって、いいまちをいい世界をつくって欲しい」

「笑顔の復興支援のためにも、SDGsは大切です。みんなで笑顔で協力して、
社会の様々な課題を解決できる地球にしていきましょう!」

主催 MERRY PROJECT代表 水谷孝次の、
未来へつなぐ、MERRYな思いと共に、
笑顔の凧と傘の復興公演は、幕を閉じた。



 

<主催・企画>NPO法人 MERRY PROJECT
<協賛>アズビル/藤田農園/MERRY SOCKS/青森商事
<後援>仙台凧の会/カムアクロス

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