TOKYO 2020 まで1年。東京新聞朝刊 「MINATO 2020 PROJECT」

<東京五輪 開催まであと1年!>
本日の東京新聞朝刊に「MINATO 2020 PROJECT」掲載いただきました。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201907/CK2019072502000123.html?fbclid=IwAR3Q1nQbltQ6Ch1xT3zdS-TrYGK3Y9DiPA3_8nnc3oH6M2YfSCaVliXHOCI

東京オリンピック開催まであと1年前!
港区オリンピック・パラリンピック事業として企画・デザインしている
東京2020公認プログラム「MINATO 2020 PROJECT」2019年7月24日(水)よりスタートしました!
このPROJECTでは2つのコンテンツを通して、港区民の思いをカタチにし、 2020年への気運醸成に繋げていきます。

詳細はこちら!
https://www.merryproject.com/all/0724-2/


 2020年東京五輪の開幕まであと1年となった24日、機運を盛り上げるイベントが都内各地で開かれた。応援メッセージを寄せたり、「東京五輪音頭2020」を踊ったり。競技を体験できる催しもあり、参加者らは五輪やパラリンピックを身近に感じる日となった。 (井上幸一、花井勝規、市川千晴)
◆ハートに応援 書き込んで 港区役所「メッセージタワー」設置
 港区は、五輪への応援メッセージをハート形アームバンドに書き込む「ハートメッセージタワー」ブースを、区役所一階の区民ラウンジ横に設置した。赤、緑、黒、黄、青色の五輪カラーのアームバンドにメッセージを書き、高さ約二・四メートルのパイプに結びつけて「世界で一つの応援メッセージタワー」を完成させる。
 訪れた区民は五輪色のバンドに、「日本ガンバレ」「世界とともだちに!」などと書き込んでいた。母親と転入届の手続きに来たセル怜那(れいな)さん(7つ)と賢聡(けんと)くん(4つ)も参加。「大好きなテニスと体操の応援に行きたい」と笑顔を見せた。タワーは九月末まで展示する予定。
 また、総合案内の横には、「ハートマークプロジェクト」のブースを設置。専用の紙にハート形を描いてもらい、集まったものを輪の代わりに五輪マークのように五つずつ重ねていくという。パネルや動画として来年二月七日に予定している五輪二百日前イベントでお披露目する。
 区役所と隣接する議会棟の各出入り口計四カ所も、東京五輪マスコットの「ミライトワ」「ソメイティ」をラッピングするなど、区を挙げてもり立てている。
(東京新聞 2019年7月25日掲載 より引用)


web版はこちら↓
https://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201907/CK2019072502000123.html?fbclid=IwAR3Q1nQbltQ6Ch1xT3zdS-TrYGK3Y9DiPA3_8nnc3oH6M2YfSCaVliXHOCI

 

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