パラリンピック選手に応援メダルを届けよう!

2018年10月7日、渋谷区鳩森小学校で開催された千駄ヶ谷祭りで、
選手に送る応援メダルプロジェクトを実施しました!

このメダルプロジェクトでは、2020年へ向けて活躍する
オリンピック・パラリンピック選手に向けて、
手作りの応援メダルを作って、選手に届けます。

今回メダルを届ける選手は、
ウェルチェアラグビー日本代表選手の
池崎 大輔選手、今井 友明選手のお二人。

ワークショップブースの隣では、子供達が選手と一緒に
ウェルチェアラグビー体験も実施!
競技用車椅子に乗って、選手や参加者みんなで楽しく交流しながら、
パラリンピック競技について学びました。

ワークショップの最後には、
選手に直接メダルを渡す「笑顔の表彰式」を開催!
2020へのメッセージを込めたオリジナルメダルを選手たちへ届けました。


机の上に並んだからカラフルな材料を使って、
おもいおもいに紙皿をデコレーション!
2020年への応援メッセージを書き込んだり、
選手の笑顔を作ってみたり・・・
子供たちのアイディアで次々とオリジナル絵皿が出来上がっていきます!


完成した子から、笑顔で記念撮影!
2020年まで届くようなとびっきりの笑顔で、
「はーい にっこり!」


隣のブースで実施されていたウェルチェアラグビー体験も大人気!
初めて乗る競技用車椅子にドキドキワクワクしている子供達。

ウェルチェアラグビーはもちろん、
パラリンピック・オリンピックについて体験を通して楽しく学びました。


体験会を終えた選手たちが、
ワークショップブースに登場!

ワークショップの最後には、
子供達が作ったオリジナル応援メダルを
選手へ渡す「表彰式」を開催し、
応援のメッセージと一緒に
選手たちへ世界で一つのメダルを贈りました。

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