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31.Jan.2009

  • Merry

名古屋からのMERRY

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昨年、名古屋で出会った、MERRYな絵を描いている
Hit-meさんが行なったMERRYな個展の様子が届きましたので
ご紹介します。

以下、Hit-meさんご本人からのメッセージです。

個展「Hit-me展」は予想以上に好評でしたよ!
小さな子供からご年配の方まで楽しんでいただけたようです。
「本当に癒されたよ、ありがとうね。」、
「元気になるよ。」、「感動した!」、
「明るい気持ちになったよ。」などと直接言っていただいけたり、
何度も観に来てくださったり。
感想ノートにもたくさん書き込んでいただけて素敵な宝物ができました!
本当にやって良かったなと思います!
もしかしたら私のMerry(絵を描くこと)で
人をMerryにできるのかもしれない!と
少し調子に乗っています。
でも本当に誰かの役に立てるのなら最高です。

30.Jan.2009

  • Merry

仙台からのMERRY

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昨年の冬、日本デザイナー学院仙台校にて
講演会の講師を務めた時に知り合った
小堤さんが、MERRYスタジオに遊びに来てくれました。
小堤さんは、イラストレーションを専攻していて、
そのイラストは、キャラクターのある柔らかい人柄が
よく現れていて人を笑顔にさせるような、
MERRYを感じる絵でした。
英会話教室の絵本を、描きおろしたこともあるそうです。

ひとつひとつの出会い、MERRYなつながりを大切に、
これからも、たくさんの人に笑顔を届けていきたいとおもいます。

29.Jan.2009

  • Merry

その名もブンタン!!

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今日、MERRY事務所には

高知県にある岡林農園さんからたっくさんの文旦(ぶんたん)が届きました。

その数なんと、ダンボール丸々2ケース。

スゴイ量です!!

土佐の大地で、お日様をいっぱい浴びて

丸々と大きく育った実は瑞々しくって新鮮そのもの。

香りは、スウィーティーのような

グレープフルーツのような柑橘好きには

なんともたまらない香り。

冬真っ最中で、まだまだ寒い日がつづく今日この頃、

こんなにたくさんの天然のビタミンで

風邪予防ができれば、インフルエンザも怖くない!?

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(以下wikipediaより抜粋)

原生地は東南アジア・中国南部・台湾などであり、

日本には江戸時代初期に渡来した。

ブンタンの名前については、

清国広東省の通商船船長「謝文旦」

(しゃぶんたん、潮州語 ジアブンタン)の名前から

取ったといわれる。

船が遭難して薩摩で助けられた礼として、

朱欒(しゅらん)と白欒(はくらん)という珍しい柑橘類を

くれたのを植えて育て、広まったといわれる。

第二次世界大戦前にはジャボンと呼ばれるのが一般的であり、

これはジアブンタン(謝文旦)の略と考えられるが、

ジャボンから転じたザボンの名前については、

ポルトガル語のzamboa(元の意味は「サイダー」[要出典])

から転じたという説もある。

ブンタンは自然交雑により色々な品種を生み出しており、

グレープフルーツ・ナツミカン・ハッサクなどは

ブンタンの血を引いている。

ブンタンそのものも品種が多く、西日本(特に高知・熊本・鹿児島)

では色々なブンタンが栽培されている。

24.Jan.2009

  • Merry

Merry & Tree house

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今日は、有栖川中央広場にて行われた第二回みなと森と水会議に行ってきました。

今回、港区に初めてツリーハウスができたということを記念して

ツリーハウスビルダーの小林 崇さん写真家の平間至氏を交え

共に語るトークイベントやレゲエ音楽のライブ演奏がありました。

今日は、とても寒かったが、時々太陽ものぞかせており、

今回のライブで、使用する電気も太陽発電を、使用していたそうです。

トークイベントが終わって、ツリーハウスの中に上がると

ぱぁ~っと視界が広がり、まるで鳥になったような気分。楽しい!!

以前、ベトナムへ訪れていたときに、樹のてっぺんに登り

感動した記憶があったけど、それに近いような鳥の目になったような気分を

思い出せてとても感動しました。

今回、体験してみて感じたことは、ツリーハウスは住むというよりも

遊ぶ方が、適している感じ。

『樹』という神聖な場所の中でする崇高な遊び。

まさに、森の宇宙。まるで宇宙船のよう。

ツリーハウスの中は、心が静かに癒される気分で、とても神秘的でした。

そして中には、ペレットストーブという

(煙が出にくく本体も厚くなりにくく、安全なストーブです)があり、

ぽかぽかと暖かかくとても快適でした。

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子どもたちも、我先にどんどん上に上がっていき

自分たちから率先して上っていく後ろ姿は、本当に楽しそうでした。

その後、外へ出てツリーハウスを引いて全体を見てみると

その姿に驚きました。

まさに、樹とツリーハウスが一体化していて、

その風景からファンタジーな世界観が見え、

とても美しく、まさにアースアートでした。

そして、設置したこの樹がある有栖川公園という場所は

その昔、徳川家の由緒あるお姫様が、住んでいた場所であり

そんな200年前、江戸時代の頃から、そこにある樹に

現代の技術で、ツリーハウスを設置し一体化した姿から

それまでの時の流れを想像すると

まるで壮大なタイムトラベル。とても夢を感じます。

そして、トークライブを終えた小林さんと打ち合わせをしてきました。

「郡上でもこんなに素晴らしい物ができるのか?」という質問に

小林さんは郡上で「このツリーハウスの考え方を使って、

例えばチャペルやアスレチックを作ってみたい」という

素晴らしいアイデアを出してくれました。

すぐに、この春から進めていきたいと言っていました。

こんな素敵なイベントに、招待してくれた

港区立エコプラザの池田さんと白鳥さんに感謝!! 

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  • saito

MERRY@ecoplaza便り

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1月23日、港区立エコプラザにいってきました!

ここには、メリーなメッセージを木に飾り付けるMerry Tree、MERRY BOOKのコーナー、そしてMERRY GARDENプランターなどなど…。
MERRY@ecoplazaとしてMERRY PROJECTの一大コーナーがあるのです。(詳しくは過去のニュースをご参照下さい)
Merry Treeにはたくさんのメッセージが飾り付けられ、「そろそろ外さないと枝が折れちゃいますよ」と言わしめるほど!
プランターからは熟したイチゴから甘い香りが漂ってきて、その組み合わせがなんだか、東京港区、そして室内だということが信じられないくらい不思議で楽しい空間になっています。

そして今回のエコプラザ訪問では、丁度エコプラザの毎日アースデイ新聞に取材を受けていた、武藤工業の方々にお会いしてきました。
武藤工業では印刷に従来のインクの原料である石油資源を使用せず、植物から出来た環境に優しいインクを使用した、「MUBIOINK」という画期的なインクを使用しているそう。これには目から鱗が出るばかりでした。

そんなメリーな空間や出会い、そして楽しくエコを勉強できるイベントが盛りだくさんのエコプラザ。みなさんも是非一度立ち寄ってみてはいかがでしょう?

→港区立エコプラザ
→武藤工業 「MUBIOINK」

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