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30.Jun.2010

  • Kurasaki

世界中のMerryを集めるため世界一周へ

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こんばんわ!初めまして^^22歳で京都で大学生してます倉崎憲です♩
いよいよ明日から約3ヶ月間、世界一周の旅へと出発します。

今まで22カ国、そして日本国内を旅してきて、色んな国に様々な問題が存在することを目の当たりにしてきました。
しかし、その問題や困難というものは、日々の選択一つ変えていけば、希望にも可能性にも成りうるということを実感しました。

私たちが住むこの日本という国が抱える問題の一つに、自殺者が年間3万人超いるという現実が挙げられます。
この数字は非常に深刻です。先進国である日本において、なぜこのような問題が生じるのか。

機械やサービスが凄まじい勢いで進むんで「便利さ」を得た反面、日本が失ったものはとてつもなく大きいように感じています。
それは「心の豊かさ」です。

もっと「生きる」ことに対して貪欲になってもいいんじゃないでしょうか。

人生は想ってるより素晴らしくて、捨てたもんじゃないぞと。

小さな幸せを見つけるのがうまい人間でありたいわけです。

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世界中のMerryを集め、それを皆さんに伝えることで、少しでもほっこりしてもらえたら幸いです。

22歳の不完全な自分だからできること、毎日精一杯生きてみます。

倉崎憲

29.Jun.2010

  • Merry

リブロ池袋本店での展示は明日30日終了!

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リブロ池袋本店で開催中の、
「MERRY FROM WORLD -世界中の子どもたちの笑顔がいっぱい-」
ですが、いよいよ明日30日(水)までとなっております。
まだ見れていない方は是非見に行ってみてください

詳細は下記をご参照下さい。
→MERRYイベント情報ページ
→リブロ池袋本店

28.Jun.2010

  • Merry

Merry in 馬込中学校

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先日の3月19日、太田区にある馬込中学校の卒業式に来賓として、
卒業生にむけて講演を行なってきました。

馬込中学校の三木先生は笑顔の大切さや、MERRYを伝えるために
自分たちの生徒のMERRYを撮影して、生徒たちにプレゼントしてくれました。
そのときの写真とメッセージが届いたので、Merry Newsでご紹介します。

三木先生よりのメッセージ

生徒の笑顔を自分で撮ることになり、
「自分なんかで大丈夫だろうか?」と不安になりました。
いざ撮り始めると、自分の順番を待っている生徒や
撮り終えた生徒が場を盛り上げてくれました。
そのお陰もあり、“笑顔”の生徒を撮ることができました。

生徒が書いたメッセージと笑顔が一緒になった写真を見て、
うらやましい気持ちになりました。
15歳の笑顔そして、卒業を前にしたメッセージは
子どもたちの支えとなっていくはずです。

今回の企画を通じて“笑顔”ついて改めて考えさせられました。
教師として、より楽しい授業を求めたり、
より良い指導方法を求める根本には“生徒を笑顔にしたい”という
想いがあるのだということを再確認しました。
私は英語を担当していますが、英語を学ぶ目的のひとつとして、
世界の人々と笑顔でコミュニケーションをとるということも
あるのだというのを今回の企画を通して学びました。
子どもを笑顔にするためには、まずは自分が笑顔でいること、
忙しさや辛さに負けず、明るい笑顔を大切にしたいと思います。

文責
大田区立馬込中学校 教諭
三木 謙二朗

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25.Jun.2010

  • Merry

大阪ほんわかテレビにMerry Farming登場!

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6月27日(日)よる10時30分より  読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」
「只今○○にハマっています!」のコーナーにMerry Farmingキットが登場します。
キャップにはまったことからストーリーが始まっています…
キャップで育てた苗を屋上農園に植えたり、
植えかえて大きく育った野菜を食べてみたり…
収録は楽しくも緊張しっぱなしでした。

関西地域の方しか御覧になれませんが
是非みなさんオンエアをお楽しみに!

→ 大阪ほんわかテレビ ウェブサイトへ

21.Jun.2010

  • Merry

講演会 @ 東京工科大学&東京工芸大学

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先日の20日に日本知財学会主催の東京工科大学で講演会、21日には東京工芸大のデザイン学科において講義をおこないました。

20日の講演は水谷をはじめとする
「ワンコイン(500円)健診」を提供する株式会社ケアプロを起業した川添高志氏に、弁理士の吉澤和希子氏の3人のパネリストによる
「ソーシャル・イノベーション創出への知財の役割を考える」
を題材に行なわれました。
川添氏の「ワンコイン健診」のお話は特に素晴らしく、傍聴者だけでなくパネリストも感心させる程。
講演は良い活気と充実の内容で幕を閉じました。

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2日目の21日は東京工芸大のデザイン学科の特別講義。
ソーシャルデザインに興味を持つ若い学生約80名を対象に行なわれました。
水谷の過去に手がけた数々の仕事からソーシャルデザインの道へのきっかけ、
メリープロジェクトの立ち上げから現在に至るまでの非常に濃い内容を展開。
メリープロジェクトの話の時には涙を流す学生も現れ、
将来を担う学生たちに新たな希望を感じたとても有意義な展覧会となりました!

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