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MERRY NEWS 世界中からのメリーなニュース

2014.04.29

福島発!ちきゅうっ子1億人の笑顔計画

Posted at 13:00 | Reporter: メリープロジェクト





未来を担う福島の子どもたちの夢と成長を応援し、
彼らの“笑顔の力”を発信する「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」。

福島県内の小学生約10万人が、“笑顔の皿”を制作し、
それら全ての作品を体育館に集めて巨大なアート空間を創り上げました。



その会場では、地元のみなさんをはじめ、多くの方々から感動の声をいただき
笑顔、笑顔、笑顔でイベントを終えることができました!

今回、成功の鍵を握っていたのは
震災から3年目の福島が持つ「みんなで未来を変える」という強い意志と、
そこに生まれた“参加力”でした!



2月下旬、県内にある約500校の小学校で笑皿づくりが実施され、
たった1ヶ月の間に、約10万枚の作品を集めることができました。

3月末からは、それらを会場に設置する作業です。
子どもや高校生を含む地元の方々を中心に、
関西や関東など他県からも人が集まり、
累計約370名に、ボランティアとして参加していただきました!




そして、展示期間の4月2日~4日には
約1万3千人が会場を訪れました!

これだけ多くの人間が関わって、誰も見たことのない空間を創り出し、
老若男女みんなが笑顔になれたことは、
ふくしまっ子たちが皆の想いをリードした証です!



無数の小さな点が集まり、大きな大きな面を描き出した美しい空間。
会場に現れたその巨大な面積の下には、ふくしまっ子たちの想いの分だけ
目には見えない、深い深い体積が潜んでいるのです。
その想いの厚みが、観る人を感動させたのでしょう。

福島には、こんなにも多くの子どもたちが存在しています。
それは、明るい未来をつくる希望の数。
作業に参加した人たちはみんな、一枚一枚の笑皿に触れながら
その想いを実感していました。




そして、“2014 MERRY FUKUSHIMA”
のメッセージがアリーナ一面に浮かび上がり
10万人の笑顔の空間が完成した時、

「一人ひとりの力は小さくても、全員で合わせれば大きな力になる」
ということを、参加者みんなが体感しました。

それは、会場を訪れた来場者たちにも同じように伝わったことでしょう。



3日間の展示イベントは、大盛況のうちに無事終了!
10万の紙皿は
各学校に返却するため、丁寧に箱詰めされました。

1日がかりで並べた笑顔の地上絵も、
1時間足らずのうちにあっという間に片付け終わり、
体育館はいつも通りのまっさらな床が戻ってきました。

しかし!
この撤収作業は、終わりではなく旅立ちの準備。
ふくしまっ子たちの笑皿は今、新たなステージを求めて歩き始めています!!



20センチの小さな紙皿から始まったこの“笑顔の輪”が、
波紋のようにMERRYの半径を広げて、
“ちきゅうっ子”1億人、地球に暮らす70億人を笑顔にするために…

プロジェクトは、これから福島を飛び出し
日本や世界の様々な場所で展開して行きます!!!



さあ、次はどんな笑顔と出会えるのでしょうか。続報をお楽しみに!

「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」関連NEWSはこちら!

2/7「ふくしまっ子、笑顔の大作戦がはじまる!?
2/13「福島で何かが起きる!? ふくしまっ子の大作戦!
2/19「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト!
2/24「ふくしまっ子10万人『笑皿』制作中!!

2/25「絵皿で巨大地上絵」福島県民放4局企画

3/22 「作業初日!10万の笑顔が大集合」
3/23「作業2日目!キラキラのふくしまっ子が未来を救う!」

3/24「作業3日目!みんなでつくる笑顔プロジェクト」
3/26「ふくしまっ子『笑顔のオブジェ』展示スタート!!」
3/29「福島に笑顔のウエーブ広がる!」
3/30「「とうきょうっ子」参上!こどもボランティア」

3/31「10万人の地上絵、ついにクライマックス

4/1「いよいよお披露目!MERRY FUKUSHIMA」

4/2「「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」開幕!!
4/3「1×100,000=MERRY(福) LAND(島)」
4/4「スマイル・イズ・ビューティフル!
4
/8「2014 MERRY FUKUSHIMA!!
4/29「福島発!ちきゅうっ子1億人の笑顔プロジェクト」

Facebookページはこちら!
「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」公式ページ


2014.04.28

Roost「つながる部屋には笑顔が集まる」

Posted at 17:15 | Reporter: メリープロジェクト



2014 Spring
Roost「アタマノナカヘヤノナカ」

賃貸住宅情報のCHINTAのライフデザイン誌Roost(ルースト)に
メリープロジェクトのオフィスが紹介されました!!
笑顔を生み出す遊び心あふれる空間になっています!
※画像クリックで拡大pdfがダウンロードできます。

→Roost Webサイト

2014.04.25

CLEF BRAND MARK!!

Posted at 12:30 | Reporter: メリープロジェクト


MERRY PROJECTの理事を務める笑顔クリエイター
森田大輔さんが代表取締役をつとめる会社、株式会社CLEFのロゴマークが一新しました!


森田さんからは
「思い遣りと笑顔を大切にしている事が瞬時にわかるロゴで大変満足しています。
これからも思い遣りと笑顔があふれる未来を全力で目指します。」との意気込み。

→CLEF Webサイト

〈続きを読む〉から記事が続きます

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2014.04.24

地産地消デザイン「メリー通貨」

Posted at 00:20 | Reporter: メリープロジェクト



10merry、50merry、100merry、500merry、1000merry...
岡山県美作市の上山集楽で使用できる「メリー通貨」が誕生しました!
上山集楽のメリーなロゴマークや犬のメリーちゃんがモチーフになっています。
地域通貨は特定の地域コミュニティで使用できる貨幣。
人と人をつないで、相互交流を深めるツールにもなります。
こちらの通貨は先月行われたイベント「VISIONS 上山集楽独立国宣言」で流通スタート。
現在は上山集楽のいちょう庵などで使用できます!

MERRY LAND「上山集楽国」誕生!


2014.04.23

ふくしまっ子 × 朝日小学生新聞「広げよう笑顔を」

Posted at 12:05 | Reporter: メリープロジェクト




2014.04.17
朝日小学生新聞「広げよう 笑顔を
笑皿で地上絵プロジェクト
4月2日〜4日にあづま総合体育館で展示イベントが開催された
「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」について、
プロジェクトに参加した子どもたち3名によるルポが掲載されました。
小学生による小学生のためのMERRYな記事、ありがとうございます!!

→PDFはこちらをクリック!


「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」関連NEWSはこちら!

2/7「ふくしまっ子、笑顔の大作戦がはじまる!?
2/13「福島で何かが起きる!? ふくしまっ子の大作戦!
2/19「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト!
2/24「ふくしまっ子10万人『笑皿』制作中!!

2/25「絵皿で巨大地上絵」福島県民放4局企画

3/22 「作業初日!10万の笑顔が大集合」
3/23「作業2日目!キラキラのふくしまっ子が未来を救う!」

3/24「作業3日目!みんなでつくる笑顔プロジェクト」
3/26「ふくしまっ子『笑顔のオブジェ』展示スタート!!」
3/29「福島に笑顔のウエーブ広がる!」
3/30「「とうきょうっ子」参上!こどもボランティア」

3/31「10万人の地上絵、ついにクライマックス

4/1「いよいよお披露目!MERRY FUKUSHIMA」

4/2「「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」開幕!!
4/3「1×100,000=MERRY(福) LAND(島)」
4/4「スマイル・イズ・ビューティフル!
4
/8「2014 MERRY FUKUSHIMA!!

Facebookページはこちら!
「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」公式ページ

2014.04.21

笑顔の地球 MERRY EARTHDAY 2014

Posted at 19:20 | Reporter: メリープロジェクト






4月20日は、アースデイ。
今年もアースデイ東京が代々木公園で開催!
様々な角度から地球のことを考えた
アイデアやアクションがたくさん詰まったイベントです。

MERRY PROJECTは、アースデイwithマイケルとのスペシャルステージや
原宿の街のクリーンアップ、キャンドルナイトなど
地球に笑顔をもたらすMERRYアクションを行いました!

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2014.04.18

アースディ東京に笑顔の傘が登場!

Posted at 13:25 | Reporter: メリープロジェクト



MERRY EARTH DAY
日時:2014年4月19日(土)・20日(日)10:00〜
場所:代々木公園 イベント広場メインステージ


地球のことを考えて行動する日本最大級のイベント「アースデイ東京2014」に
メリープロジェクトが参加します!
アースデイwithマイケルとコラボし、笑顔いっぱいの空間を作ります!

1 笑顔の傘を開こう!
20日(日)13:00頃〜 場所:メインステージ

マイケルジャクソンの名曲「We Are the World」に合わせて笑顔の傘を開きます。

2 Merry Clean Up
20日(日)9:30〜11:30 集合:代々木公園原宿門

お揃いのビブスにカラフルなゴミ袋で代々木公園周辺をクリーンアップします!

3 Merryなキャンドルナイト
19日(土)19:00〜20:30

アースディの夜に笑顔いっぱいのキャンドルナイト。笑顔の傘が開きます。

2014.04.15

MERRY IN TOYOHASHI 2012 - 2013

Posted at 15:55 | Reporter: メリープロジェクト



愛知県豊橋市で展開中のMERRY IN TOYOHASHIはこの4月で3年目を迎えます。
こども未来館ここにこを中心とした、街のコミュニティデザイン。
こどもクリーン隊の活動はゴミ拾いに留まらず、野菜作り、
アートワークショップ、キャンドルナイトなど
さまざまな地球をMERRYにする活動をおこなってきました。
来年度はこれらの活動に加え豊橋の「地図作り」を行います!
こどもクリーン隊の活躍をこれからもお楽しみに!

※画像はクリックで大きく表示されます。

2014.04.14

仙台市立将監中学校の復興プロジェクト

Posted at 15:00 | Reporter: メリープロジェクト





仙台市にある将監中学校で、MERRY SMILE ACTIONが行われました!
生徒代表のみなさんで「子どもたちの笑顔は未来への希望」
のメッセージとともに、一斉に笑顔の傘を開かれました。
体育館には笑顔の凧がはりめぐされ、笑顔いっぱいの空間。

仙台市では毎年復興プロジェクトとして、震災のあった日に各中学校で催しが開かれています。
今回のMERRY SMILE SMILE ACTIONは、この学校の先生であり、
仙台凧の会として笑顔の凧を作成してくださった庄子先生との縁で開催が実現しました。


〈続きを読む〉から記事が続きます





催しは生徒会のみなさんが中心となって実施。

フィナーレにバドミントン部のみなさんが中心となり、MERRY PROJECTを紹介。
笑顔の傘が開かれると、会場はひとつにになりました!

このような笑顔のプロジェクトが全国各地で行われ
MERRYな輪がつながっていくことを心から願っています!!

2014.04.11

中日新聞Risa「万博発、ESD行き」

Posted at 10:25 | Reporter: メリープロジェクト



2014.4月号
中日新聞 RIsa「万博発、ESD行き」

中日新聞の環境情報紙リサにメリープロジェクトのクリーンアップが掲載されました。

2014.04.10

伊丹空港に咲くフラガールの笑顔

Posted at 09:35 | Reporter: メリープロジェクト




今の福島を多くの関西の皆様に見て感じて頂くイベントが、
伊丹空港(大阪国際空港)で行われました。
伊丹空港ターミナルロビーのステージには、
福島の復興の象徴であるフラガールの笑顔の傘が展示されました。
福島の今を表現した写真展や福島特産品無料配布などが行われ
「ふくしまの今」を感じることができるイベントとなりました。

2014.04.08

2014 MERRY FUKUSHIMA!!

Posted at 16:35 | Reporter: メリープロジェクト


2014.4.3
福島民友「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト/巨大地上絵できた」

セレモニーでは根本匠復興相(衆院福島2区) 、佐藤雄平知事、テレビ局4社の社長、
佐原小児童
2人がアリーナ前でテープカットを行った。
川俣町の小、中学生でつくるアミーゴ・デ・川俣が演奏し、クラップスがチアリーディングを披露。
余目一輪車クラブの小、中学生が一輪車ショーを繰り広げ、セレモニーを盛り上げた。




2014.4.3
福島民報「児童10万人の笑顔、オブジェに」

開会式では、糠沢修一福島テレビ社長が
「多くの人に見てもらい、子どもたちの笑顔、元気、希望を感じてほしい」
とあいさつした。




2014.4.4
読売新聞「笑顔の絵皿で地上絵/10万人プロジェクト きょうまで」

2日の開会式には、佐藤知事や根本復興相が出席、テープカットを行った。
根本復興相は「子どもたちの笑顔を見て感激した」とあいさつした。
家族と訪れたいわき市立内郷第二中学校2年の多田美奈さん(13)は
「心がひとつになった気がする」と話していた。



2014.4.3
朝日新聞「笑顔いっぱいの絵皿」

この日の開会式典には根本匠復興相も訪れ、
「子どもたちが輝く福島を再生しよう」とあいさつした。



2014.3.30
毎日新聞「児童10万人の笑顔を紙皿に/福島 民放4社共同企画」

会場の中央には、「笑皿」を飾り付けた4メートルのアートモニュメント
「MERRY TOWER」
が置かれ、来場者の目を引いている。
テレビユー福島の藤間寿朗・編成局長は
「子どもたちの笑皿からは『頑張るぞ』というメッセージ性が感じられる」と話した。
孫と訪れた同市瀬上町の油井利正さん(66)は
「笑顔がたくさんあって見ているうちに私たちもニコニコになります」。



2014.4.3
福島民報「首相夫人の昭恵さん訪問」

昭恵さんは、県内の児童約十万人が描いた絵を基に制作されたオブジェを時間をかけて見て回った。
「子どもたちが紙皿に描いた一つ一つの笑顔が個性豊かで、
元気や勇気といった子どものメッセージを強く感じた」と感想を語った。




2014.4.4
福島民友「首相夫人昭恵さん  地上絵『うれしい』」

地上絵を見た昭恵さんは「震災直後に避難所だった場所が笑顔で埋まっているのは
本当にうれしい。(県民は) 大変な思いをしたが、子どもたちの笑顔に大人たちは癒されている」
と感想を話した。

2014.04.07

築地本願寺/笑顔のはなまつり、満開

Posted at 23:45 | Reporter: メリープロジェクト



4月8日は、はなまつり。
はなまつりは、お釈迦さまのお誕生をお祝いする仏教行事です。
色とりどりの草花で飾った花御堂(はなみどう)の中に
お釈迦さまの像をご安置し、ひしゃくで甘茶をかけてお祝いします。

お釈迦さまがお生まれになったとき、甘露の雨が降り、
それを産湯につかわれたという伝説がその由来。
また、お釈迦さまのお母さまが、白い象が体内に入る夢をみて
ご懐妊されたという言い伝えがあるため、白象もそばに安置されています。



今年のはなまつりのテーマは、『子どもの笑顔で元気になる』。
子どもたちの笑顔で元気いっぱいのおまつりにするために、
今回、世界中の子どもたちの笑顔の傘が、築地本願寺に登場!

本堂前に並べられた世界中の子どもたちの笑顔・笑顔・笑顔に
子どもからおばあちゃんまでみんなニッコリ。




ボーイスカウト、チアガール、マーチングバンドたちが
80人の稚児を引き連れて、メリーなパレード。
笑顔の傘を持って、街中に笑顔を広げます。




街行く人たちも世界中の子どもたちの笑顔の傘と
かわいらしい稚児行列を見て自然と笑顔に。





メインステージでは、大江戸助六太鼓のパフォーマンス、
そしてなんと子どもたちに大人気の仮面ライダーも登場!
会場は子どもたちの笑顔で溢れていました。

そして、会場の子どもたちと一緒に笑顔の傘を開き、
子どもたちの未来への希望を築地本願寺から発信!




他にも会場では、甘茶を飲むことができる茶席接待や、
ひよこやポニー、ミニウサギなどに触れ合えるミニ動物園や、
白バイクに乗れる築地警察署ブース、地震の体験ができる京橋消防車ブース、
こども写生大会、似顔絵コーナーがあり、子どもたちで賑わっていました。


メーンイベントとなる「潅仏会(かんぶつえ)」は、
雅楽が流れる中、稚児行列を終えた子どもたちがお経を唱えた後、
釈迦像に甘茶をかけて釈迦の誕生をお祝いしました。

MERRYの原点はブッダにある。
ブッダが2500年前に言った言葉「和顔愛語」。
何もあげるものがないなら、あなたが笑顔と優しい言葉をあげなさい。
そうしたら、あなたに笑顔と優しい言葉がかえってきますよ、と。
友達、恋人、家族、そして遠い国の誰かにも…

みんながそういうことを続けていけば、地球はMERRYゴーラウンドのようになるはずだ。
身近な人からの笑顔のコミュニケーションを繰り返していくことで、
まるで色とりどりの花が咲くように、
たくさんのMERRYな笑顔があふれる地球になっていくだろう。




こんな時代だからこそ、人々は「笑顔」を最も必要としている。
子どもたちのウソの無い本当の笑顔から、自然に出る楽しさや優しさ、そして平和。
それを見るだけで、人は元気になり、自分自身も笑顔になることができる。
本当の笑顔こそ、アートであり、地球の未来を築くための究極のデザインだと思う。

「1つの世界、1つの夢」

世界中の人々、そして子どもたちの明るい笑顔が未来への希望。
作られた笑顔ではない、希望に満ちた純粋な笑顔。

いつか70億人の人々が本当の笑顔に気付いたら、
地球はMERRYでいっぱいになるはず。

人を幸せにする笑顔の力を信じている。



2014.4.3
Yahoo!News みんなの経済ネットワーク
築地本願寺で釈迦の誕生祝う「はなまつり」ー子どもたちの「笑顔の傘」も/東京
先日行われたはなまつり2014が、銀座経済新聞で紹介されました!

2014.04.04

スマイル・イズ・ビューティフル!

Posted at 08:10 | Reporter: メリープロジェクト



大盛況のうちにメインアリーナの展示を終えた
「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」。
この3日間で約1万3千人もの方に来場していただき、
たくさんの笑顔と出会いました!




 
双眼鏡を片手に気合い十分で自分の作品を探す人、
安倍昭恵さんが作った1枚を探しに来た人、
ボランティアとして笑皿を並べてくれた人、
テレビや新聞を観て来てくれた人、
準備期間にたまたま体育館を利用してイベントを知った人、

会場にさまざまな「人」が入り、彼らが笑顔になることで
子どもたちの作品は一段と輝かしく誇らしげに笑っているように見えました。





 「この傘、私です!」満面の笑みで声をかけてくれたのは
2月にワークショップで訪ねた、須賀川市立第一小学校の女の子!
6年生だった彼女は小学校を卒業し、この春から中学生になるそうです。
一緒に来たおばあちゃんと、展示されている自分の笑顔の傘を眺めて
ニコニコと嬉しそうに帰って行きました。



 会場内には福島県副知事 内堀雅雄さんの姿も!
どうしても直接観たいと思い、お昼休みを削って
プライベートで足を運んで下さったとのこと。

「鳥肌が立ちました。震災を乗り越えた子どもたちの想いが伝わってきますね。
おじさんたちも頑張らなきゃ!と思います。
私たちも、ふくしまっ子たちに恥じないような仕事をします。」

展示会場を巡回し、壁からはがれ落ちた作品を
張り直しているスタッフを見て、副知事はこう続けました。

「落ちてしまった笑顔は、何度でも拾い直す事が出来る。
実際の笑顔の在り方と同じですね。365日あれば、笑えないもたくさんあります。
でも、そんな日は誰かが手を差し伸べて、もう一度笑えるように助け合えば良いんです。」




その言葉を象徴するかのように、ある女の子と出会いがありました。

はがれ落ちた作品の修復作業をするMERRYスタッフに
無邪気な笑顔で近付いてきた小さな女の子。
「こっちにもあるよ!」
「いっしょにパトロールして全部拾うぞ!」
と、生き生きとお手伝いをしてくれました。
きっと彼女は、そのピュアな心で
普段から周りの人の笑顔を拾い上げていることでしょう。




そこへやって来たお母さんが、色々なお話を聞かせてくれました。

「このプロジェクトは本当にすごい!感動しました。
福島の子どもたちは、元気なんです。
みんな頑張っているんです。
その事をこんな風に伝えてくれて嬉しいです。




福島には、震災後に発生した色々な問題があって
親としては正直、小さな子どもたちのことが心配です。

だけど、ふくしまっ子たちは大丈夫!今日そう思えました。 
少なくとも、うちの2人の子どもたちは大丈夫です。
私が絶対に大丈夫にさせます!!





 こうやって笑顔のプロジェクトが完成した事実は「1」。
何もやらなければ「0」のまま。
その差は大きいです。
たった1でも、やるかやらないかは全然違うんです。
1歩を踏み出してくれて、ありがとうございます!」

力強い言葉で、率直な想いを語ってくれたお母さん。
このプロジェクトが実現したことの意味を、我々が改めて教えられました。


 このお母さんだけではありません。
「はあー、すんごいなぁ!こりゃすごい!元気が出るよ!」
と何度も何度も言いながらアリーナを眺めるおばあさん。
「えー!!!」「わー!!!」「おおー!!」
と驚きながら走り回る子どもたち。
会場内では老若男女あらゆる人が感動の声をあげていました。
これこそが、MERRY PROJECTにとって理想のデザインです。




デザインとは、子どもからおばあちゃんまで、みんなが笑顔になれること。
市民の市民による市民のためのデザインがみんなの幸せをつくるのです。

笑顔は美しい。
人間は美しい。

ふくしまっ子10万人の笑顔が、大切なことを教えてくれました。
MERRY PROJECTは、これからも「笑顔のデザイン」で福島を応援します!

そして、「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」をストーリーの原点として
福島から東北、東北から日本、日本からアジア、アジアから世界へ…
ちきゅうっ子10億人、地球で暮らす70億人が笑顔になれることを目指します!!

プロセスから当日まで、携わってくださった全ての方、ありがとうございました。

来場者のみなさん、ありがとう!
ボランティアに参加してくださったみなさん、ありがとう!
イベントを取材してくださったみなさん、ありがとう!

福島県庁のみなさん、ありがとう!
テレビユー福島のみなさん、ありがとう!
福島テレビのみなさん、ありがとう!
福島中央テレビのみなさん、ありがとう!
福島放送のみなさん、ありがとう!

共催してくださった、福島県都市公園緑化協会のみなさん、ありがとう!
後援してくださった復興庁福島復興局のみなさん、
福島県教育委員会のみなさん、ありがとう!

株式会社イダテンのみなさん、ありがとう!
あづま総合体育館のみなさん、ありがとう!
オブジェを制作してくださったトージバのみなさん、ありがとう!

訪問ワークショップにご協力いただいた、
広野小学校の子どもたち、先生方、鈴木校長、
須賀川市立第一小学校の子どもたち、先生方、渡邉校長、
西会津町立西会津小学校の子どもたち、先生方、松本校長、
撮影スタッフのみなさん、ありがとう!

オープニングにご出席いただいた、佐藤雄平知事、根本匠復興相、
児童代表の佐原小5年・吉田幹太君、佐藤舞奈さん、
福島テレビ・糠沢修一社長、福島中央テレビ・村西敬生社長、
福島放送・福家康宣社長、テレビユー福島・水野忠隆社長、ありがとう!

最高のパフォーマンスをしてくれたアミーゴ・デ・川俣のみなさん、
クラップスいわきのみなさん、余目一輪車クラブのみなさん、
波恵ダンス・カルチャーパークのみなさん、渡利小学校合唱部のみなさん、
FTVジュニアオーケストラのみなさん、ありがとう!

ご来場いただいた、森まさこ少子化担当大臣、
安倍晋三内閣総理大臣夫人・安倍昭恵さん、ありがとう!

素敵な写真を撮影してくださった平野昌子さん、ありがとう!
笑顔いっぱいの映像を撮影してくださった剣持悠大さん、ありがとう!
笑皿を作ってくれた10万人のふくしまっ子たち、ありがとう!!!

主催:「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」実行委員会
(福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビユー福島・福島県)
共催:福島県都市公園 緑化協会
監修:水谷孝次
アートディレクション・デザイン:水谷事務所
企画・協力:NPO法人 MERRY PROJECT
後援:復興庁 福島復興局・福島県教育委員会

2014.04.04

1×100,000=MERRY(福) LAND(島)

Posted at 01:30 | Reporter: メリープロジェクト




「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」2日目。
この日もテレビや新聞を見た多くの方々が、
遠方から会場を訪れてくださりました!
中には車で2時間かけて来てくださった方も!



開催2日目は、首相夫人である安倍昭恵さんがいらっしゃいました!
まずは「笑顔の地上絵」があるメインアリーナへ…
10万の笑顔が広がる光景を、ぐっと味わうように丁寧に眺めて歩きます。
2階から1階を巡り終えると、小さな姉妹が駆け寄り
「はい、どうぞ!」と紙で作ったお花をプレゼント!!
思いがけぬ贈り物に、みんなの緊張がすっとほぐれた瞬間でした。




1階ロビーへ移動すると、オブジェの前で
ふくしまっ子ステージパフォーマンスがスタート!
最初に登場したのは、波恵ダンス・カルチャーパークの子どもたち。
「福島から世界へ 笑顔を届けたい」
という手作りのプレートを持った先生と一緒に、
福島のみんなは笑顔で前に進んでいます!
というメッセージを元気いっぱいのダンスで表現しました。

続いて渡利小学校合唱部による「スマイル­ふくしまのうた」の合唱。
まっすぐで純粋な歌声を聴き、昭恵さんが涙を拭う一幕も。
笑顔で日々を過ごせることの尊さを、歌で伝えてくれました。

最後にFTVジュニアオーケストラの子どもたち。
聴いている人たちが笑顔になれるようにと、
心を込めて演奏してくれました。




その後は、質問コーナー!!
昭恵さんも体育座りになり、子どもたちと同じ目線でお話を始めました。
「質問ある人!」「は〜い!!!」
「得意な料理は何ですか?」「ビーフシチューかな」
「好きな色は何色ですか?」「白色です」「ぼくも!」
「小学校の頃の思い出は?」「学校でお菓子を食べて叱られたこと」
「小学校の頃の夢は?」「実は、夢は決まっていませんでした…みんなは?」
「サッカー選手!」「女医!」「クッキー屋さん!」



終始和やかな雰囲気のまま、
今度は笑皿づくりのワークショップに挑戦!
子どもたちと机を囲んで、大切な人の笑顔をつくり
10万人の作品の中に加えました!!
「震災から3年、大変なこともあると思うけれど、
みんなの明るさで大人たちのことも笑顔にしてください。
ぜひ、自分たちだけでなく他の人たちのためにも、
みんなの元気を使って欲しいです。
今日は私も元気をもらって帰れるような気がします。」



その昭恵さんの言葉通り、ここへ来た人たちはみんな笑顔になって帰って行きます。
メインアリーナを埋め尽くし、ロビー、エントランスにまであふれ出る笑顔の皿。
これだけの小学生が、福島に居ます。
福島の未来には、10万の希望があります。
彼らの中に、地震の影響を一切受けていないという人はいないはず。
みんな何らかの問題を抱えながらも
それを乗り越えて、笑顔を生み出して来たのです。
だからこそ強い。

一人一人の強さが集まって、大きな力を放っている。
大人たちが作ったのは、あくまで造形な部分であり
表面の下にひそんでいる体積の深さを生み出したのは、
他でもないふくしまっ子たちです。
笑皿の数だけストーリーがあるから、
みんなに感動を与えられるのです。
ここにあるのは、100,000という統計ではありません。

「1×100.000=MERRY(福) LAND(島)」

メインアリーナの公開は残すところあと1日!
一人でも多くの方に、ふくしまっ子10万人の想いが届きますように。



メインアリーナの地上絵 は、4日12:00まで公開。
ロビーにある笑顔のオブジェは、6日まで公開。
ふくしまっ子が作り上げた、笑顔の空間をお見逃しなく!!!













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3/30「「とうきょうっ子」参上!こどもボランティア」

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4/2「「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」開幕!!
4/3「1×100,000=MERRY(福) LAND(島)」

2014.04.04

笑顔満開!築地本願寺ではなまつり開催

Posted at 00:30 | Reporter: メリープロジェクト


はなまつりはお釈迦様の誕生をお祝いする仏教行事です。
子どもの笑顔で元気いっぱいのおまつりにしようと、笑顔の傘が展開されます!
築地本願寺でみんな笑顔になりましょう!

1 笑顔の傘の展示/時間:10:00〜16:30 場所:本堂前
こどもたちの笑顔の傘が築地本願寺本堂前に飾られ、元気を発信します!

2 MERRY WALK/時間:11:00〜 場所:築地本願寺周辺

交通安全パレードとして笑顔の傘をもち、稚児行列と一緒にメリーウォークします!

3 MERRY UMBRELLA/時間 15:00〜 

「子どもの笑顔は未来への希望」というメッセージとともに笑顔の傘を開きます!

2014.04.03

「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」開幕!!

Posted at 02:45 | Reporter: メリープロジェクト



福島県内の小学生約10万人が作り上げた「笑顔の地上絵」がついに完成!
プロジェクトに参加してくれたふくしまっ子たちやその家族、
たくさんの方があづま総合体育館に集まりました!! 

作品はメインアリーナのタテ約60メートル、ヨコ約46メートルの床一面と壁面に並び
2階席から見下ろすと笑顔と「2014 MERRY FUKUSHIMA」の文字が浮かび上がります!




メインアリーナ入口には、多くの取材陣も駆けつけ、
今か今かとお披露目の時を待ち望んでいます。

そこへ主催であるテレビユー福島・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送の
各局のマスコットキャラクターと、福島県のキャラクター「キビタン」も登場!!
子ども達にも大人気!!!
賑やかになってきたところで、いよいよオープニングセレモニーの始まりです!

約10万枚もの笑皿が納められたドアの前。
扉の奥には約10万枚の笑皿。
一体どんな世界が広がっているのだろう…

全員が息をのんで見守る中、 テープカットを行い、そのドアが開かれました!

そこに広がっていたのは、ふくしまっ子たちがつくった「笑顔の空間」。
笑顔!笑顔!笑顔!笑顔!笑顔!
それを眺める来場者たちの顔も…笑顔!
どこを向いても、笑顔でいっぱいです。

待ち構えていたアミーゴde川俣の子どもたちが、
“ケーナ”の演奏でお出迎えしてくれました。



続いて、ふくしまっ子を代表して
佐原小学校5年生の児童2名が 「ふくしまっ子10万人の笑顔宣言」。

未来に向かって、笑顔で前へ進むことを誓い、イベントが開幕。
「子ども達の笑顔は、未来への希望です」という合図に合わせて
みんなで一斉に笑顔の傘を開きました!! 



舞台はメインアリーナから、オブジェがあるロビーへ。
ここからは、ふくしまっ子が主役になる特別なステージに早変わり!

チアリーディング、一輪車パフォーマンス、ケーナの演奏。
心のこもったパフォーマンスに、子どもも大人もリズムに乗って手拍子!!
セレモニーを最高の笑顔で飾ってくれました。

こうして華々しく幕を開けた「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」。
笑皿を制作してくれた子や、ボランティアに参加した方、
テレビなどで知って見に来てくれた方、他県からの来場者など、
多くの方がこのMERRY(福) LAND(島)を一目見ようと会場を訪れ、
ふくしまっ子の“笑顔の力”を受け取っていました!  
そして会場内では…

「あったよ!!!!」  の声が色々な場所から聞こえてきます。

「10万の中から見つけ出せたなんて、 宝くじを当てた気分です。」と、ご家族も満面の笑顔。
そんな風に、自分の作品を探すことを楽しみながらも
観たことのない壮大な笑顔の空間に、意識は自然と“個”から“公”へ…
県内の小学生10万人がひとつになって何かをしたことは 歴史上でもおそらく初めてのこと。
笑顔が笑顔を呼び、会場内の笑顔が10万以上に増えました!
 
当日参加可能なワークショップブースも大盛況!
持ち帰ったり、その場で壁に貼付けたりして楽しんでもらいました。



メインアリーナの地上絵 は、4日12:00まで公開。
ロビーにある笑顔のオブジェは、6日まで公開。
この笑顔の空間は、MERRY NEWSでどんどん公開していきますので、続報をお楽しみに!

関連MERRY NEWSはこちら!

2/7「ふくしまっ子、笑顔の大作戦がはじまる!?
2/13「福島で何かが起きる!? ふくしまっ子の大作戦!
2/19「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト!
2/24「ふくしまっ子10万人『笑皿』制作中!!

2/25「絵皿で巨大地上絵」福島県民放4局企画

3/22 「作業初日!10万の笑顔が大集合」
3/23「作業2日目!キラキラのふくしまっ子が未来を救う!」

3/24「作業3日目!みんなでつくる笑顔プロジェクト」
3/26「ふくしまっ子『笑顔のオブジェ』展示スタート!!」
3/29「福島に笑顔のウエーブ広がる!」
3/30「「とうきょうっ子」参上!こどもボランティア」

3/31「10万人の地上絵、ついにクライマックス

4/1「いよいよお披露目!MERRY FUKUSHIMA」

4/2「「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」開幕!!

2014.04.02

いよいよお披露目!MERRY FUKUSHIMA

Posted at 10:45 | Reporter: メリープロジェクト



10万人のふくしまっ子のチカラがここに集結!
笑顔のメインアリーナがついに完成しました!!
4月2日(水)
あづま総合体育館(福島市)にて、
13時よりオープニングセレモニーを開催します!!
その全貌は次回のMERRY NEWSでレポートします!!

→オープニングセレモニー&一般公開の詳細はこちら





メインアリーナに現れた「2014 MERRY FUKUSHIMA」の文字!
そのまわりをパズルのように笑顔が埋めていきました!!
誰も見たことのない空間!スタッフも、思わず声を上げながら作業。




お披露目前日となったこの日も地元内外から、たくさんのボランティアが参加してくれました!
みんなのチカラがひとつになった世界にひとつだけの場所の完成!
2日
(水)13時よりついに公開です!



【日程と内容】
3/29(土)  作品の取付け
3/30(日)  作品の取付け
4/1(火)  笑皿のモザイクアート制作
4/4(金)  片付け
4/5(土)  会場撤去
4/7(月)  オブジェ撤去


詳細情報は、公式Facebookページより
各日のイベントページをご確認ください。


関連MERRY NEWSはこちら!
2/7「ふくしまっ子、笑顔の大作戦がはじまる!?
2/13「福島で何かが起きる!? ふくしまっ子の大作戦!
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3/22 「作業初日!10万の笑顔が大集合」
3/23「作業2日目!キラキラのふくしまっ子が未来を救う!」

3/24「作業3日目!みんなでつくる笑顔プロジェクト」
3/26「ふくしまっ子『笑顔のオブジェ』展示スタート!!」
3/29「福島に笑顔のウエーブ広がる!」
3/30「「とうきょうっ子」参上!こどもボランティア」

3/31「10万人の地上絵、ついにクライマックス

4/1「いよいよお披露目!MERRY FUKUSHIMA」

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