阪神・淡路大震災から20年、未来へ「生きる」。


震災から20年目の神戸から世界に笑顔を発信するため、
「MERRY IN KOBE 2015」を開催。

阪神淡路大震災の起きた神戸と、東日本大震災を経験した東北
の子どもたちの笑顔が、神戸・新長田の街に広がりました。

復興のシンボル鉄人28号のガッツポーズと一緒に、
参加者のみんなで笑顔を世界に発信!

逆境であればあるほど、それを明るく受け止め、
笑顔で対するのは人間の知恵のはず。
「あなたが笑う時、世界もいっしょに笑う」。

震災から20年。
復興から20年。

新長田の「街」は、復興したけれど、現実にはまだまだ多くの課題が残っています。
でも、もうネガティブなことを考えるのはやめよう!
笑顔で未来に立ち向かっていこう!笑顔で頑張ろう!
街には「笑顔」が必要だ!
20年目を迎える神戸を笑顔でいっぱいにしよう!

「言葉がなくても、笑顔でコミュニケーションはとれる。
みんなにっこりほほ笑んで、幸せになろう。」

 


MERRYチームは、10時からのスタートに向けて前日から準備を開始。
今回の舞台は、大正筋商店街、六間道4丁目商店街、六間道5丁目商店街。

夜明け前の5時46分。
まずは神戸市長田区にある大正筋商店街。
ここは阪神淡路大震災の時に一番被害が大きかった場所。
この大正筋商店街には、昔からの長屋が立ち並び
多くの人たちで賑わっていたそうです。

20年目を迎え、大正筋商店街のスローガンは
「震災20年 さらなるスタート!」
神戸の二十年目と東北の未来の希望がはじまります。
大正筋商店街会長、伊東さんの言葉でイベントがスタート。

集まったみなさんと手をつなぎ、黙祷。
5時46分という時間の中、未来に向かって祈りました。




1)MERRY UMBRELLA & WALK(午前の部)

黙祷を終え、準備スタート。
ウォークがスタートする10時までに
六間道商店街に笑顔の傘やのぼりを設置し、MERRY ROADを作ります。

9時30分受付開始。
新長田駅 若松公園の鉄人28号のモニュメントの前に
徐々に参加者のみなさんが集まってきます。
この鉄人28号のモニュメントは、新長田の復興のシンボル。
人々に勇気と希望を与えています。
この場所から、未来に向かってスタートします。

10時。
アナウンサーの木谷美帆さんの司会によってスタート。
天気が危ぶまれていましたが、鉄人広場には青空が広がっていました。

「今日は参加者の皆さん同士、地元商店街のみなさんとの交流を楽しんでください」

この日はなんと、2001年のMERRY IN KOBEで
笑顔の写真を撮影させていただいた方も参加!
14年ぶりに、笑顔で再会を果たしました。

当時は1才だった赤ちゃんが、現在21歳大学生。
7才だった女の子は、現在27才。
参加者のみなさんの前で、今の想いを語ってくれました。

「当時の記憶はあまりないけれど、
こうやって14年前に撮影した自分の笑顔の傘を持ってみて、
あの時はこんな風だったんだな、と思い出せました。
これを機に、震災のことを知ろうと思えました。」

「20年前は1歳だったのですが、
今はボランティアに関する勉強をしています。
震災当時、助けていただいた色々な方に、少しでも恩返ししたくて、
そして、東日本の人たちに笑顔を届けられたらと思い、今日は参加しました。」

このような形で、20年という時間を感じられるのも、
神戸の復興と共に歩んできたMERRY PROJECTならではの喜びです。


そして、20年前の1月17日午前5時46分に発生した
阪神淡路大震災で犠牲になった多くの方々のご冥福をお祈りし、
参加者全員で黙祷を捧げました。

黙祷後、震災を乗り越えて、未来へ進もうという想いを込めて
みんなで一斉に笑顔の傘を開きました。

「子どもたちの笑顔は未来への希望です!1・2・3  メリー!」

笑顔の傘を開くと、子どもも大人も、とっても元気が沸いてます。
笑顔を見ると笑顔になる。笑顔が笑顔を生む瞬間でした。

そしていよいよ、MERRY WALKに出発。
木枯らしが吹く中、参加者のみなさんと一緒に前へ進みます。


新長田一番商店街を抜けると、大正筋商店街。
入口のアーケードには、たくさんの笑顔の傘を展示。
行き交う人々を笑顔で迎えていました。


大正筋商店街のアーケード入口に設置した笑顔の傘は
前日の1月16日から準備しました。

前日の夜から当日にかけて、だんだん風が強くなり
傘の布地がヨットの帆のように膨らんで、飛んでいきました。

直しても、直しても、風や雨が明け方にかけて強くなり、
厳しい状況の中での準備となりましたが、
傘は、笑顔でなんとか持ちこたえてくれました。


この笑顔の空間の中で更に笑顔の傘を開くと
そこは笑顔・笑顔・笑顔で包まれ、一瞬でMERRYになりました。

通りかかる人たちも、この笑顔を見て
「かわいい!」「わたしも笑顔になる!」「ありがとう!」「元気が出る!うれしい!」
と、とても喜んでくれました。



大正筋商店街を抜けると、笑顔の傘とのぼりがたくさん見えてきました。
ここは六間道5丁目商店街のMERRY ROAD。

早朝からボランティアスタッフのみなさんと一緒に
笑顔のデザインを行いました。
ここも笑顔・笑顔・笑顔!でいっぱい!


2)MERRY SOUP(六間道5丁目商店街)

MERRY WALKの一同がやって来たのは、
色鮮やかな「MERRY SOUP」の試飲販売ショップ。
神戸のレストラン「世界のごちそうバレルモ」のシェフ・本山さんと
コラボレーションして作った、阪神・淡路大震災20年チャリティスープ。

飲んだ方が笑顔になれる、
そしてそこから笑顔の輪が広がるようなスープを…と考え、
世界をMERRYにするためのキーワード
「LOVE」「PEACE」「SMILE」 を、
赤・緑・黄色の3種のスープで表現しました。

このスープを通して、世界中に笑顔の輪を広げるため、
売上げは1食につき20円がMERRY PROJECTに寄付され、
“笑顔の社会貢献活動”に役立てられます!

会場では、スープの製造者である
エム・シーシー食品のみなさんも駆けつけ、
一緒にイベントを盛り上げました。

3種のあたたかいスープを試飲すると、そのやさしい味にみんな笑顔。
「MERRYの味ってどんな味?」と思ったあなた、
ぜひ、MERRY SOUPを味わってみて下さい!

ご購入に関する情報はこちら!
→ http://www.merryproject.com/news/2014/12/3532/



3)MERRY WORKSHOP(六間道5丁目商店街)

六間道商店街の寺子屋には、
「ふくしまっ子 10万人の笑顔プロジェクト」
で制作された“笑顔のアート皿”がいっぱい!
東日本大震災から3年目の福島から、
ふくしまっ子たちが送ってくれた笑顔のエール。

部屋の壁一面に飾られた作品を見ながら、
神戸っ子たちも笑皿づくりに挑戦。
参加者の中には、4枚もつくりに来てくれる子も居ました。

完成した笑皿は、会場の入り口に飾り付け!
子どもの作品を見たご家族や、
通りかかった人たちも、そのカラフルな表情に自然と笑みがこぼれます。

こちらの展示は、地元商店街の方の想いから、
2月いっぱいまで一般公開されることになりました!!!
みなさま、六間道商店街の寺子屋にぜひ足をお運び下さい。
神戸っ子と、ふくしまっ子たちの笑皿を観て
笑顔のバトンを受け取りましょう!!!



4)MERRY ROAD/六間道4丁目商店街

さらに進んだ先は、六間道4丁目商店街。
ここはアーケードの天井から笑顔の傘が吊り下げられたMERRY ROADです。

インドネシア・スマトラ島バンダアチェの子どもたちと
中国・四川省の子どもたち、そして東北と神戸の子どもたちの笑顔が
ゆらゆらにこにこ太陽のように、私たちを見つめているようです。




これらの笑顔の傘はひとつひとつ丁寧に、
冨士屋呉服店の増井さんが取り付けてくださいました。
これも地元のみなさんの協力があってこそ。

マイケルステージのテントの前で、みんなで記念撮影。

ここでは、360度カメラTHETAで動画の撮影を行いました。
是非、ご覧下さい。(※下記の画像をクリックすると、動画のページにジャンプします)


シータ動画その1
(画像をクリックすると、動画のページにジャンプします)


シータ動画その2(画像をクリックすると、動画のページにジャンプします)


シータ動画その3(画像をクリックすると、動画のページにジャンプします)

5)MERRY LIVE(ノエビアスタジアム)

午前の部が終わり、
MERRYチームの次の行き先は、ノエビアスタジアム。
ここは2002年FIFAワールドカップの際に、笑顔を撮影した場所。
このスタジアムでは、サッカーのチャリティマッチゲームを見るために
多くの人々が押し寄せていました。

12時45分。
特設ステージで、アースデイwithマイケルとMJ関西のみなさんによる
MERRYな地球LIVEがスタート!

ダンスパフォーマンスの最後を飾るのは、笑顔の傘。
マイケルの想いと一緒に会場を笑顔で包み込みます。

そして、マイケルが阪神淡路大震災のために作曲した
「People of the world」の合唱。
マイケルやもさんの歌声が会場に響き渡ります。

歌が始まると、ぽつりぽつりと振っていた雨がだんだんと強くなりました。
まるで歌に感動してくれているような、鎮魂の涙の雨。


People all over the world
君が微笑めば 僕も微笑み愛になる
いつの日にか きっと世界中
笑顔だけになる…

世界はひとつ 同じ心を持って
同じ歌をうたおう 僕たちから君たちへ
世界中のみんながひとつになって
しあわせになれるよう
この歌をうたおう 僕たちから君たちへ


ステージを終え、六間道商店街に戻ると
すっかり雨が止み、なんと青空に。
これで午後のメリーウォークも安心。
マイケルチームもノエビアスタジアムから移動し、合流。
いそいで準備を行ないます。


6)MERRY UMBRELLA & WALK(午後の部)

14時15分。
午後の部のメリーウォークは、
アースデイwithマイケルとMJ関西チームの皆さんも一緒に参加し、
六間道5丁目商店街から鉄人広場を目指してスタート!

午前中には荒れ模様だった空も、
20年目のスタートを応援しているかのような青空に変わりました。


華やかな衣装に身を包んだ
マイケルダンサーのみなさんが
行く先々で、街中の人たちに笑顔のプレゼントしていました。


鉄人広場に到着すると、まずは心をひとつにして黙祷。
神戸がMERRYな街になるように、
そして、その力が世界中に届くようにと、
みんなで笑顔の傘を一斉に開きました。



大正筋商店街の入り口でも、1・2・3  メリー!
通りかかった一般の方も、その様子を記念撮影していました。

そして、一行はマイケルステージの本番に向けて、
いざ六間道4丁目商店街のステージへ…

7)MERRY LIVE(六間道4丁目商店街)

ウォークの後は、マイケルの地球ライブ。
マイケルのダンスメドレーの後、笑顔の傘を開き、
みんなで「Heal the world」と「People of the world」の合唱を行いました。

街の人もみんな「ピープルオブザワールド」の歌に感動し、酔いしれている様子。
もしマイケルが生きていたら彼は、
この神戸の被災地の人たちとこれだけ一緒に歌い、
みんなが心をひとつにできたことに、感激しているに違いありません。

最後に、街の人たちも、マイケルチームも、
MERRYチームもひとつになって、大集合写真を撮影。


「ピープル・オブ・ザ・ワールド」の歌詞の通りに、みんながひとつになりました。
手をつないだり、一緒に話したり、一緒に笑い合ったり…

これからの未来も笑顔で協力し合って、多くの問題を語り合って
そしてアイデアを出し合って、解決しよう。
心温まる人間のラブの素晴らしさに
これからも頑張ろう、と思いました。

今、日本中、世界中が見失っている問題がたくさんあります。
環境問題や戦争問題、宗教問題など、みんなが元気を見失っています。

世界はひとつ、みんなで助け合おうというのは
まさにマイケルが20年前に作って歌った
「ピープル・オブ・ザ・ワールド」のコンセプトの通りでした。

新長田にどんなに大きなビルが建っても
どんなにいっぱい御金をもらっても
そこに生きる人々が笑顔にならなければ意味がありません。

物質的な復興ではなく、あくまでも個人の内面的な部分を笑顔にしなければなりません。
メリープロジェクトは、ハードではなく、ソフトの部分、まさに笑顔の復興です。

メリープロジェクトとして、悲しい過去を乗り越えるために
敢えて未来に向け、前向きな展望を強く打ち出していること。

過去の惨事は確かに忘れがたいものであるかもしれないが、
それを乗り越えていかなくてはならない現実が、今ここにあります。

そういった観点から、メリープロジェクトでは
現実を強く生きていくための武器である「笑顔」を何よりも大切にしています。

この現実を強く生きるということは、震災を経験した神戸、東北だけでなく、
現代の日本社会全体、そして世界中の人々に必要とされているものであるはず。
ポジティブな気持ちをみんなで共有すること。
笑顔の循環、まさにメリーゴーラウンドが大切なのです。

この街は、人がいっぱいになることで、
笑顔がいっぱいになることで生き返ります。

希望と勇気を与えると同時に、
神戸の人々から希望と勇気、そして笑顔をもらう事ができました。

人に喜んでもらうということは
簡単なことではないが、
デザインをしていく上で
そういう意味で貢献できたということは
メリーな嬉しい一日だったと思います。

これをもっともっと世界中に伝えて、感動を広めていけば
世界中がひとつになって、本当の平和が訪れるのだと思う。

イベント終了後、多くの人々から嬉しい感想をいただいたので
一部をご紹介させていただきます。

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六間道四丁目商店会
冨士屋呉服店 増井宏行様より

1月17日 MERRY IN KOBE
ありがとうございました。

メリープロジェクトの水谷さん、柄本さん、河野さん、田中さん、
久保田さん、山際さん、MJ関西の皆さんのご協力で
無事に開催出来ましたこと 御礼申し上げます。

1/10水谷さんに初めてお会いして
(地球)の平和をデザインされているスケールに圧倒され、
クオリティよりコミュニケーション!の言葉に励まされて
拙い商店街ですが協力に至りました。

皆さん遠くからお集まり下さいまして本当にありがとうございました。
震災20年の一日が心暖まる一日になりました。

水谷さまの「 無 私 」の心得、至る所で拝見し頭が下がりました。
大正筋の壁一面の傘の展示、すばらしかったですね、
前夜の荒天の修復、寒さと暗闇の中の作業を想像して
ご協力出来なかったこと本当に申し訳なく思いました。
また、次の機会もどうぞお気軽にお声かけ下さい。
お疲れさまでした。

記事掲載、拝見しました。
各社軒並みでしたね、スゴい繋がりもってらっしゃると
スケールの大きさに感心しました。

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2001年MERRY IN KOBEに参加された
濱 江里奈さん/濱 友貴さんよりのメッセージ

メリープロジェクト様

こちらこそ貴重な体験をさせていただきありがとうございました。
震災20年の境として長田が笑顔いっぱいになり、
街の方々の笑顔がみれてよかったです。
そのような素晴らしいイベントに参加できたことを心から光栄に思うことともに、
そのようなイベントまた参加したいと思いました。
また出会える日をたのしみにしております。
本当にありがとうございました。

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マイケルやもさんより

新長田で黙祷を捧げた後、ノエビアスタジアム神戸に向かい、
阪神淡路大震災20年サッカー・チャリティーマッチ
KOBE DREAMS VS JAPAN STARSのウェルカム・ステージに
MERRY PROJECT×マイケル・コラボ・ステージとして出演させていただきました。

ここでMJ関西、MJChordz、そして関東、中部、北陸から
集まったマイケル仲間のみんなと合流しました。

ステージの正面にそびえるスタジアムを見ながら、
このあと、超リスペクトしているカズさんや日本をワールドカップに
導いたあこがれスター選手たちが、ここで神戸のみなさんに元気を届けるんだと思うと、
そのイベントに関われることを本当に光栄に思いました。

マイケルの思いに共感して集まった仲間たち、
そしてこれから未来を担って行くキッズや若者たちと一緒に作ったステージ、
最後はマイケルが神戸の復興のために贈ってくれた歌、
ピープル・オブ・ザ・ワールドを歌わせていただきました。

この日、こんな場所で、マイケル仲間のみんなと一緒に
この歌を神戸のみなさんに贈ることができて、本当に感慨無量です!

15年前のスタート時から神戸の復興を支援する活動を行ってきた
MERRY PROJECTさんが、マイケルが贈った歌とともにこのステージで笑顔を届けたい
という提案を主催者の方々にしてくださり、実現したステージでした。
MERRY PROJECTさん、今回もこのような機会をいただき、本当にありがとうございました!

そしてMJ関西のみなさん、MJChordzのみなさん、
ここに集まったみなさん、応援してくれたみなさん、
アースデイwithマイケルのみんな、本当にありがとうございました!

ステージが終わった後、見てくださっていた70~80歳くらいのおばあちゃんが、
「ありがとうね。本当に感動しましたよ。
東北にも行っているんだってね。がんばってね。私達もがんばるよ。」
と、ずっと手を握ってくださり、涙が出るほど感激しました。

ノエビアスタジアム神戸でステージを終えて感動を分かち合った後、
アースデイwithマイケルとMJ関西チームの皆さんも一緒に参加し、
六間道5丁目商店街からスタート!

新長田駅からほど近いところに
地元出身の横山光輝さんにちなんだ、高さ18mの巨大な鉄人28号が立っています。
神戸の復興のシンボルであるこの像ですが、
残念なことに大企業の大規模店舗が角地に立ってしまっていて、
その陰に隠れて駅からは見えません。
神戸市の計画のもとに再開発された商店街は、
賑わいが戻らず、シャッターを閉ざした商店が並んでいるのだそうです。

この町を笑顔でいっぱいにしよう!
MERRY PROJECTさんが神戸の復興にむけて
ずっとやってきた事がわかってきたようなが気しました。
強風と時折雨が降る寒空の中、鉄人広場にたどりつき、笑顔の傘を開きました。
この町が毎日、笑顔でいっぱいになりますように!

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「究極のデザイン」は、
社会を元気にする、笑顔にすることです。

メリープロジェクトは、日本、世界に対して
ポジティブな精神の回復を訴える「最強のデザイン」。

地元の人々から喜ばれることこそ、最高で究極のデザイン。
みんなが喜んでくれることが成功であるといえるのです。

この神戸から日本中、世界中をメリーにするデザインを確信しました。

3月8日、9日は、再び新長田で
神戸と東北をつなげる「LOVEフェス3.11」 が開催されます。

また神戸の人たちと一緒に
メリーな笑顔のデザインを発信していこうと思っています。

是非、みなさんMERRY PROJECTに
ご参加をよろしくお願い致します。


主催:MERRY PROJECT
企画協力:新長田まちづくり株式会社・大正筋商店会・六間道4丁目商店会・六間道5丁目商店会
協力:エム・シー・シー食品株式会社・世界のごちそうパレルモ
アースデイwithマイケル・MJ関西
特別協賛:アズビル株式会社
協賛:大町・comeacross・KOHO

CAMPFIREパトロンのみなさま(2015年1月17日付)
ranmasensei/Daisuke Morita/naokazu/
Mitsuaki Imanaka/sakais/akihiro1954/meebon/ohisama/Eikichi Aomori/
songryollikes39/kokey117/kato/KTHAMA/Hiroaki Yasojima/keto48/
Eikichi Aomori/Hiroaki Ogawa/yadachi/kinny0815
aoko/Shintaro Sasaki/
Tomoyuki
Uemura/guroro/fumimay/yomei/Hideo Narimatsu/Akane Obe/
AyumuKuniyoshi
side7/inomasayo/yassie/kitchey/takawaka/yoshiki0225/
merry96/hitomi_s/AAA222/michaelyamo/yamataka
Keiko Y/
Atsushi F/nyarome1108/Hideki Sakai/komahi3/heartmails1974/
Yasushi Toda/petitfleuriste/wakana518
hana110/Kentaro Fujita/
Tatsuki Kimbara/YUCANYAN/FUJITAOOENDAN/kazkohi/KENnye/
kurakurakurage
Snoopyy/19570201/kunasato/pinpapopun/miura524/
tomishintarou
toyoda tatsuya/hakamada/ogawa mayuko/


〈関連MERRY NEWS〉
2月1日『
タイムラプス動画で、MERRY IN KOBE 仮想体験!』
1月28日『MERRYな笑顔の同窓会』
1月23日『こうべっ子の笑顔を発信!笑皿ワークショップ』
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