復興への希望・絆のあさがおプロジェクト2019

神戸から贈られた愛情の
絆。
大地が大きく揺れたあの時の思いを、忘れずに語り継ぐために。

メリープロジェクトは2012年3月11日より

「MERRYあさがおプロジェクト」をスタート。


過去に阪神淡路大震災を乗り越えた約2,000名の方が、

あさがお(花言葉:愛情のキズナ)の種つきカードに

東北への応援メッセージを記入して頂き、

それを東北三県の幼稚園、小学校、高校、老人ホームなどに配布。

そしてあさがおが開花し、収穫されたたくさんの種が
MERRY PROJECTの元へ届きます。

 

神戸の人々の東北の被災地を「忘れない」という思いを受け継ぎ、

東北の子どもたちが収穫した種を全国に配布しています。

今年も宮城県仙台市宮城野中学校3年生のみなさんが
MERRY PROJECTのオフィスへ訪問取材。

→「プロフェッショナルを訪ねて」についてのMERRY NEWSはこちら
http://www.merryproject.com/column/20190521/

今年も「Merryあさがおプロジェクト」がスタート!
彼らの未来にも大きな花が咲くように願いをこめて..
5人でアサガオの種をまきました。

あっという間に芽が出て、ツルが伸び、大輪のあさがおが咲きました。
10月になっても、未だに毎日、大きな花を咲かせているあさがおですが、
今年も種がたくさん取れるようになりました。

タネをまき、タネを育て、花を咲かせ、
そして実ったタネを収穫し、
そのタネを「想い」とともに被災地の人々に
翌年贈るという「Merryあさがおプロジェクト。」



  
ひとつのタネから始まるメリー・ゴー・ラウンド。
こうした想いを忘れずに、明日へ、未来へつなぐことこそが
今、MERRY PROJECTとしてできることです。

来年もまた復興への希望となるように
みんなの笑顔の花を咲かせましょう!

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