MERRYな講演会 @ 東京工芸大学

5月7日、東京工芸大学でMERRYな講演会
「デザインが奇跡を起こす〜MERRYなコミュニケーション〜」を開催。
彼らの先生である福島治さんも「ソーシャルデザイン」を志すデザイナーの一人である。
この40年の商業デザイン、社会デザイン、コミュニケーションデザインについて
約140分に渡り熱く講義をしました。

デザインは気持ちであり、情熱であるということを伝えましたが、
それをみんな理解してくれたようだった。
やはりデザインとは人、社会、地球を幸せにするものである。
これからも多くの学生達に、このことを伝えていこうと思う。

参加した学生の感想
・スーパー楽しかったです
・街に笑顔が咲いていてとても素敵でした。国境を感じず、世界は一つなんだと思いました。デザインで世界を変えることができるなんてすごいことですね。
・笑顔の力というものを認識した。海外の方ともつながることができる。言葉だけでなく伝わるのはデザインの強さであると思う。
・無理難題でもここまでイベントが実行できたり、メディアの注目を集めることができるのは、何より水谷さんの熱意とエネルギーの強さ、凄さの為なのだと感じました。
・改めて笑顔の良さと、人の笑顔は他の人の笑顔を作れる事を思いました。水谷さんのコミュニケーションを大切にする姿、人のためへのデザイン制作にとても感動し、自分も何か動かなければと思いました。
・人種や生活の違う人たちと同じ感動を共有できることがすごいと思いました。人間の根本は一緒なのだと感じました。
・思ったこと、感じたこと、たくさんありますがやっぱり1番最後に残るのはMERRY PROJECTは世界が一つになる平和な時間を生むなあってことです。
・とても素敵なプロジェクトだと思いました。デザイン=地球・人を幸せにすることだという言葉がすごく印象に残りました。笑顔の大切さを改めて教えられました。
・お話しを聞いて「笑顔」や「本物に触れる」という言葉が大変頭に残りました。私も周囲の人、世界中の人を幸せにできるような事を小さな事からでも始めたいです。
・笑顔の撮影をしたときの話を聞いて、人は楽しいことがあると笑顔になると思っていたけど、笑顔に囲まれているとそれだけで楽しく幸せになれて笑顔の力はすごいと思いました。
・最初はこれがデザイン?と思ったけどデザインだろうとデザインじゃなくても関係ない。デザインを意識しないで思いをカタチにしたい!と思った。

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