• MERRY NEWS 世界中からのメリーなニュース
  • EVENT NEWS イベント情報
  • PUBLICITY NEWS 最新の掲載記事
  • MERRY MAGAZINE メールマガジン

MERRY NEWS 世界中からのメリーなニュース

2016.02.29

WORLD DREAMPIC 2020 START!

Posted at 17:55 | Reporter: メリープロジェクト






2020年。
世界中の子どもたちや、アスリート、アーティスト…
国境を越えて、すべての人たちが「夢」を見て「願い」を叶えられる
「平和な世界」を創造したい!

そのビジョンを実現させるため、
『WORLD DREAMPIC 2020』を始動しました。

スポーツ・音楽・アートといった文化を通して、
世界中の人たちと笑顔でつながるコミュニティをつくります!

WORLD DREAMPIC 2020公式Facebookページ

続きを読む

2016.02.27

震災5年目の石巻から、SOCKSで笑顔の一歩を!

Posted at 19:35 | Reporter: メリープロジェクト




履くだけで、誰かの笑顔に繋がる「MERRY SOCKS」。
震災から5年目の 3月11日(金) からのスタートに先駆けて
宮城県石巻市にて、「MERRY SOCKS in 石巻」を開催!

〈続きを読む〉から記事が続きます

続きを読む

2016.02.26

「MERRY SOCKS」で5年目の石巻を応援しよう!

Posted at 19:10 | Reporter: メリープロジェクト

世界を笑顔にするソーシャル・ソックス
MERRY SOCKS smile and peace


明るくMERRYな未来のために
日本中で1年間に使われるソックスは、およそ10億足。
毎日履くソックスが、誰かの「笑顔」につながっていたら
日常がもっと豊かになると、私たちは考えました。

MERRY SOCKSは、ソックスの製造・販売を通して
世の中にMERRY(楽しいとき・幸せなこと・夢など)を循環させ、
誰もが簡単に社会に貢献できる、新しい仕組みです。

ソックスをつくる人、販売する人、履く人の、
ほんの少しの優しい気持ちを、MERRY SOCKSで集めて、
笑顔あふれる社会と、平和な未来を創る大きな力に変えていきます。

MERRY SOCKSの売上げの一部は、NPO法人 MERRY PROJECTによる笑顔の社会貢献活動に役立てられます。


「MERRY SOCKS」の 第一歩として、

東日本大震災からまもなく5年目を迎える被災地へ向けて、
笑顔の自立支援プロジェクトを、宮城県石巻市でスタートさせます。


→ MERRY SOCKS Facebookページはこちら!










メリーソックスで世界を笑顔に


売上げの一部を、NPO法人 MERRY PROJECTの笑顔と平和の社会貢献活動へ寄付します
東北を製作拠点とし、被災地の自立支援を応援します
笑顔で履ける、安心安全なソックスを提供します
デザイン監修は、アートディレクター・水谷孝次氏です
MERRY SOCKSの売上げの一部は、NPO法人 MERRY PROJECTによる笑顔の社会貢献活動に役立てられます。


→ MERRY SOCKS Facebookページはこちら!



〈続きを読む〉から記事が続きます。

続きを読む

2016.02.25

はーい にっこり! 笑顔の同窓会

Posted at 15:50 | Reporter: メリープロジェクト




今回のMERRY NEWSは、いつもMERRY PROJECTを応援し、
イベントに駆けつけてくれるフミメイさんこと
コンテキスター・田中文夫さんにレポートを書いていただきました!

フミメイさんから見た、MERRY IN KOBE 2016 は、
一体どんな風景だったのでしょうか?

〈続きを読む〉から記事が続きます



今、僕の目の前には2冊の本がある。
『Merry in KOBE』(水谷孝次/神戸新聞総合出版センター/2002年6月28日発行)
『はーい にっこり!』(メリープロジェクト/女子パウロ会/2015年5月1日発行)

2016年1月17日、阪神・淡路大震災から21年目の神戸で、
この2冊の本は笑顔のタイムラインを繋いだ。
「笑顔の同窓会」が開催されたのだ。



始まりは、2001年夏。そして2002年、日韓共催のワールドカップの直前。
水谷孝次は被災地、神戸で市民たちの笑顔を撮影した。
そして「あなたにとってメリーとは?」と問いかける。
集まった笑顔とメッセージは『Merry in KOBE』という写真集になった。
巻頭には、骨太だったジャーナリスト、
筑紫哲也が神戸と笑顔へのメッセージを寄せている。


「逆境であればあるほど、それを明るく受け止め、
笑顔で対するのは人間の知恵のはずである」

「あなたが笑う時、世界もいっしょに笑う」


MERRY PROJECTは水谷孝次の「(絶対的)メリー主義」に支えられている。
「幸せだから笑うのではない。笑うから幸せなのだ」


これは今世紀の始めから笑顔のプロジェクトを
主宰している水谷のプリンシプルである。
フランスの哲学者アランが『幸福論』のなかで述べている言葉だ。
アランは、こうも言っている。
「もし不撓不屈のオプティミズムを原則中の原則として自らに課さないならば、
すぐに最悪の悲観主義が現実のものとなってしまう」

自身が不屈の笑顔になって世界中の笑顔を撮りつづけてきた
水谷のマジックワードが「はーい にっこり!」である。
カメラを向けられた人たちは、水谷の「はーい にっこり!」でメリーを開いていく。
中国でもインドネシアでもニューヨークでもケニアでも、そして神戸でも東北でも……。

そして今、『はーい にっこり!』は絵本となった。
子供たちが覚えやすい唄とダンスもパッケージになって、
メリープロジェクトの笑顔を盛り上げている。




大震災から21年目、撮影から15年目の神戸で
笑顔が再会したのは、新長田の神戸桜珈琲。

店頭には「はーい にっこり」のディスプレイがあった。
ここでは昨年末から絵本とCDをチャリティ販売している。

僕は「笑顔の同窓会」に立ち会った。

参加者には、『Merry in KOBE』に掲載された笑顔の写真が手渡された。
それぞれの笑顔と対面する。じっと見つめる、あの頃を。
そして笑顔がはじける。水谷孝次がその中心にいる。

同窓会というものは長い時を経ても
一瞬にして思い出を共有するものだ、と僕は思う。
大震災のそれは喜怒哀楽で綾なされていることだろう。
だが、メリープロジェクトが同窓会を催すと、
喜びだけが突出して参加者の笑顔が通底する。

自分の笑顔を追体験した人たちは、
すぐに参加者同士で、その物語を共有していった。
もちろん母となった人もいる。

「いつまでも笑顔の似合うママになりたい」

ママのメッセージの横で子供が笑っていた。




被災のこと、復興の道筋のこと、未来のこと
様々なことを話しながらのランチタイム。

僕は『Merry in KOBE』に「Welcome to KOBE―Merry Projectの軌跡」
を書いた神戸新聞・今泉記者の取材を聞く。彼にとっても同窓会なのだろう。
介護福祉士、幼稚園教諭、そして看護師。
同窓会メンバーの選んだ道は方向性が似ていた。

神戸桜珈琲のメリーな計らいで、『はーい にっこり!』のキャラクター
メリーちゃんのパンケーキが登場する。ありがたくいただいて、鉄人広場に移動した。

水谷孝次がカメラを構える。「はーい にっこり!」と声をかける。
15年ぶりの笑顔の撮影会が始まったのだ。
とびきりの笑顔がカメラに納められていく
あの日と同じように。

いや、昔とはちょっと違う。

撮影を見つめる同窓会メンバーがいる。



そして、母の笑顔に共鳴する子供たちがいた。
僕は2011年以来、多くのメリープロジェクトに参加している。
水谷の笑顔撮影会も何度か手伝っている。

それでも、このようにはしゃぐ子供たちの笑顔を見たのは初めてだった。
若き日の母の笑顔を持ったのが、それほど嬉しかったのだろうか。




母、息子、娘、そして15年前の写真、
四段構えの笑顔を水谷孝次の笑顔が引き出した。

その瞬間に立ち会えたことをメリーに思う。




1月17日は、午前6時のNHKニュースを見てから新長田に来た。
今年の1・17は追悼行事が半減したという。
支えるスタッフの高齢化、減少も原因のひとつらしい。
さらには「忘却とは忘れ去ることなり」が得意技の国民性とも関わっているのだろう。

21年前の今日、強制終了させられた6434篇の物語は
まだ読まれることを望んでいる。僕はそう思う。
時々、思い出してくれる人の心のなかで
続きが書かれることを願う登場人物もいるはずだ。

死者と生者の関係性は現在進行形だろう。
その関係は戸惑いと混沌を伴うが、
時が経つにつれて笑顔のオブラートに包まれた方がいい。

だって、泣いても笑っても21年なら笑った方がメリーだもの。

悲しみや諍いのあるところほど笑顔が必要だ。
水谷孝次の「(絶対的)メリー主義」とはそういうことである。





僕はメリープロジェクトに参加すると
少し違った視線で写真を撮ることにしている。

プロジェクトを支えるボランティアメンバーにカメラを向ける。
笑顔を支えるためには白鳥が水面下で足をかき続けるように
「不断の努力」が必要なのだから。










笑顔の持つ絶対的な力を再確認した1日が終わった。
家に帰った僕のバックパックの中には付箋を貼った
『Merry in KOBE』が入っていた。

水谷が「笑顔の同窓会」のために持ち歩いていた本を
なぜか僕が持って帰ったのだ。




同窓会メンバーの写真に丁寧に貼られた付箋。
少し汚れてしまった表紙。
この本には水谷孝次の志と笑顔が詰まっている。

2016年1月17日の夜、僕は少し酔っぱらった……。



東日本大震災を乗り越えた神戸の笑顔は、
世界中の人々に希望をもたらす「光」

是非、笑顔と希望が詰まった本
「MERRY IN KOBE」をご覧下さい。


→ 「MERRY IN KOBE」写真集のご購入はこちらから!



《企画協力》
・六間道4丁目商店街
・六間道5丁目商店街
・新長田一番街商店街
・株式会社神戸ながたTMO
・NPO法人KOBE 鉄人 PROJECT
・新長田まちづくり株式会社

《協力》
・学校法人 認定こども園 近田幼稚園
・冨士屋呉服店
・フルーツしまざき
・神戸桜珈琲
・関西音響レンタル

《出演》
・翼ひかる(幸せの黄色い鳥)
・スタジオTSUBASA(メリーちゃんと森のおともだち)
・アースデイ with マイケル
・MJ関西

2016.02.16

震災から5年. ロンドンから「Smile at me」

Posted at 11:10 | Reporter: メリープロジェクト

 


 


 


 

鈴木ナオミさんは
東日本大震災復興支援メモリアルコンサートとして
昨年は、日本人初のイギリス国会議事堂でのコンサートを開催。
そこで初めて「SMILE AT ME」を発表して以降
さまざまなイべントでこの歌を歌い、
日本中、世界へ子どもたちの笑顔の大切さを伝えています。


- 鈴木ナオミ氏より -

「震災からの復興には子供の笑顔は不可欠です。
これから何十年先までもこの子供たちが
笑顔でいられるような社会でありたい。
子供の輝く笑顔は希望であり世界の宝です。
この笑顔の写真と歌を聴いて被災地の人達にも
元気になってもらいたい。」

震災から5年を迎える東北の町、人々へ…
「SMILE AT ME」を通して、あなたも東北復興支援活動に貢献しよう!
是非、皆様のご協力をお願いします。

→「smile at me」購入・ご視聴はこちら!

〈続きを読む〉から記事が続きます。

続きを読む

2016.02.10

神戸・新長田の「はーい にっこり!」大公開♪

Posted at 18:25 | Reporter: メリープロジェクト

 



新長田の三国志と「はーい にっこり!」

六間道5丁目商店街で、三国­志なりきり隊と新長田のみなさんが、
にっこりダンスを踊ってくれました!

この商店街にある「六間道三国志なごみサロン」のモニターでは、
「はーい にっこり!」のミュージックビデオも上映していただいています。

 投稿者:三国志なりきり隊のみなさん
 場所:六間道5丁目商店街(神戸・新長田)
 撮影日:2016年1月17日

→六間道5丁目商店街ブログはこちら!
→六間道5丁目商店街Facebookページはこちら!



神戸・鉄人28号と「はーい にっこり!」

新長田復興のシンボルである「鉄人28号」の下で、にっこりダン­ス!
昨年12月にCDを贈呈した、近田幼稚園の子どもたちも、参加してくれました。

 投稿者:新長田のみなさん
 場所:新長田駅前「若松公園・鉄人広場」
 撮影日:2016年1月17日

→鉄人PROJECTのWebサイトはこちら!




六間道商店街で「はーい にっこり!」

六間道4丁目商店街 特設ステージで、子どもからお年寄りまで
MERRY PROJECTの「笑顔の傘」を開き、みんなで一緒に、にっこりダンス。
神戸の笑顔は、未来への希望です!!!

 投稿者:NPO法人 MERRY PROJECTさん
 場所:兵庫県神戸市長田区・六間道4丁目商店街
 撮影日:2016年1月17日

→新長田耳寄り情報局Facebookページはこちら!


阪神淡路大震災から21年目の、1月17日。
神戸・新長田の各所を舞台に、商店街の方々や地元の子どもたちが
「はーい にっこり!」のダンスを踊ってくれました!

これらの動画は、新長田の商店街各所に設置されている
サイネージでも順次、公開予定。
「笑顔のまちづくり」応援ソングとして、神戸の街を盛り上げていきます!

みんなも「にっこりダンス」を覚えて、披露してみよう!
きっと、みんなのニコニコ笑顔が広がっていくはず。

皆様からのダンス映像の投稿も、募集しております。

▼詳しくは、こちらのボタンをクリック!


→ダンス動画の投稿はこちらから!
→振り付けダンス映像はこちら!

→「はーい にっこり!」公式ページ
→ Facebookページ
→ Twitterページ

2016.02.09

もうすぐ震災から5年「bjリーグ in 仙台」

Posted at 11:25 | Reporter: メリープロジェクト

東日本大震災から、もうすぐ5年。

「故郷でたくさんの大切なものが失われ、
仙台89ERS( プロバスケットボールチーム )も解散の危機に。
しかし、全国の方々から、たくさんの支援をいただき、
こうしてオールスターゲームを開催できるまでに復活しました。」





2016年1月27日に宮城県仙台市にて行なわれた
「プロバスケットボール bjリーグオールスターゲーム IN 仙台」

日本のバスケットボールを活性化することにより、プロフェッショナルかつ
エンターテイメントあふれるプレーを魅せるとともに、
地域社会における「スポーツ文化の向上」と「国際化に貢献すること」
を目的とするまさにスポーツと笑顔の祭典が開催された。


〈続きを読む〉から記事が続きます

続きを読む

2016.02.06

ラブ・フォー・ニッポンに笑顔の傘登場!

Posted at 15:50 | Reporter: メリープロジェクト



 1月10日(日)東京・代々木公園で開催された
「ラブ・フォー・ニッポンCANDLE 11th-LIGHT FOR FUKUSHIMA-」
にアースデイwithマイケルと共に
MERRY PROJECTの笑顔の傘が登場しました!

今回は、アースデイ with マイケルのマイケルやもさんが
記者となって、笑顔の傘とMERRYなイベントを紹介してくれました。





キャンドル・アーティストCandle JUNEさんが主宰するラブ・フォー・ニッポンは、
東日本大震災以降、被災地での復興支援活動を行ってきて、
現在も毎月11日には福島県で「楽しいね、うれしいね、おいしいね!」と
みんなで楽しめる一日とキャンドルナイトを開催しています。

今回のイベントは「毎月11日には、大切な人のことを思って、
どこにいても、みんなでキャンドルを灯そう」という
提案のもとに開催された新しい試みです。

ステージにはMONGOL800のキヨサクさん
若旦那さん、ハナレグミさん、BRAHMANのTOSHI-LOWさん
ORANGE RANGEのYOHさん、DRAGON ASHのダンサーATSUSHIさん
元BLANKEY JET CITYの中村達也さんなどメジャーなアーティストが次々に出演し
代々木公園は7,000人の人であふれ返りました。
マイケルのメッセージを未来に伝えるアースデイwithマイケルは2番目に登場し、
「ビリー・ジーン」、「BAD」、「スリラー」のメドレーで盛り上げた後、
MCで福島県楢葉町の仮設住宅でマイケルふれあいステージを30回続けていることを伝え、
会場のお客さんと一緒に「ビートイット」を踊り、
最後はMERRY PROJECTの笑顔の傘とともに、
マイケル・ジャクソンが阪神淡路大震災の復興の為に作ったチャリティ・ソング
「ピープル・オブ・ザ・ワールド」を歌って会場と一つになりました。

その後、ステージ前に飾られた、たくさんの人の思いが書かれたキャンドルに灯がともり
福島を思うアーティストたちのメッセージとともにステージは続きました。

キャンドルJUNEさんは、「『3.11のおかげで世界が平和になってよかったね!』
と笑顔で話せる日が来るまで、みんなの心に灯をともし続けましょう」と
熱くメッセージを伝えました。このイベントのめざす姿が伝わってきました。

アースデイwithマイケルは、これからも
ラブ・フォー・ニッポンのアクションに賛同して、
福島での活動も重ねあわせて一緒に未来をつくってゆけたらと思っています。



文:アースデイwithマイケル
マイケルやも


→「ラブ・フォーニッポン」詳細はこちら!

2016.02.06

MERRY IN KOBE 2016 掲載!

Posted at 15:00 | Reporter: メリープロジェクト


【MERRY IN KOBE 2016 メディア掲載】2016年1月18日現在


1)1月18日 産経新聞 一面掲載


1-2)産経新聞 一面掲載


1-3)産経photo


1-4)産経WEB


1-4)産経WEB「語り継ぐ、未来へ」

2)1月18日 朝日新聞


3)1月18日 読売
新聞


4)1月18日 毎日新聞






5)1月18日 神戸新聞



6)ニュースten・阪神淡路大震災21年 未来 × 若い世代へ


今回、イベントを開催するにあたり、
新長田の皆様にたくさんのお力を貸していただきました。
地元の方々と共に協力し合って、作り上げた笑顔の1日と
そのプロセスは、まさに「MERRY IN KOBE」でした。

ボランティアの皆さまも、
心を込めて準備・運営をしてくださり、
無事に事故なくイベントを終えることができました。


「六間道4丁目商店街」のみなさん、「三国志」のみなさん、ありがとう!
「六間道5丁目商店街」のみなさん、ありがとう!
「新長田一番街商店街」のみなさん、ありがとう!
「株式会社神戸ながたTMO」のみなさん、ありがとう!
「NPO法人KOBE 鉄人 PROJECT」のみなさん、ありがとう!
「新長田まちづくり株式会社」のみなさん、宍田さん、ありがとう!
「学校法人 認定こども園 近田幼稚園」のみなさん、赤木園長、ありがとう!
「冨士屋呉服店」の増井さん、ありがとう!
「フルーツしまざき」の嶋崎さん、ありがとう!
「神戸桜珈琲」のみなさん、鈴江さん、ありがとう!
「セブンイレブン神戸二葉町店」のみなさん、ありがとう!
「関西音響レンタル」のみなさん、高木さん、ありがとう!

MERRYな歌とダンスを披露してくれた「スタジオTSUBASA」のみなさん、
幸せの黄色い鳥を熱演していただいた翼ひかるさん、林田さん、ありがとう!
「アースデイwithマイケル」のみなさん、「MJ関西」のみなさん、ありがとう!
笑顔の同窓会に参加してくださったみなさん、ありがとう!

ボランティアに参加してくださった
田中フミメイさん、石井さん、いのっちさん、児島さん、やっしーさん、茂山さん、杉浦さん、
加藤浩二さんご一家、サヤちゃん、松山さん、林さん、森田さん、ありがとう!

事前告知にご協力いただいた
「ラジオ関西」のみなさん、「FMわいわい」のみなさん、
「Kiss PRESS」のみなさん、「サンテレビ」のみなさん、ありがとう!

MERRY IN KOBE 2016 に関わってくださった、
全てのみなさまに、感謝申し上げます。

この1日が、MERRYな未来へとつながるように
神戸・新長田での「笑顔のまちづくり」の活動を継続して参ります。

クラウドファンディングにご支援いただいたみなさま(2015年1月17日付)
上田 晋KITAHAMA YUMIKO/およう/Imanaka Mitsuaki/Yukari Araki/Daisuke Morita/
Naokazu  Murata/Yasuyo Maeda/Kentaro Hatta/こうじ/大菅 剛/加藤 秀俊/宋 成烈/
増井 宏行/Soichi Ueda/黒川 洋司/n178/Sayc
K-brother/K-Gmother/takawaka/
衛藤 勝也/yas.gordon/ヤッシー/peace peace/tomoe tomoe
Eikichi Aomori/hiro/
フィオリスタ/Yuto Ishimoto/岩崎 健一/中川 敦/Nobuhisa Wada/新田 修功
芳樹
Makoto Mizuno/川廷 昌弘/Masahiro Nakamura/谷 査恵子/金田 一郎/メイ/
C-BLACK/みっつん
みっち/Kitchen Minoru/Kazutomo Ryuko/山中 陽明/
土居香織/ikuko/いのっち/Masa/
Ogasawara Hiroyuki/Shinji Yajima/Tomomi  Takai/
トシ/Yoshinori Kojima/白須 麻美/Miyai Kotaro/FUJITAOOENDAN3/
Ayane  Yamada/Eco/masa masa/fumimay/アランチャータ/
平野 茂徳/Yurino  Yasui/Junpei Kuroki/Shinichi Yamashita/ISINO/ケンジ/
Ryoko Shimada/yamashita masashi/Saori Sasaki/水谷 文彦/komahi3/
smile songs@七色NOTE+1/

今後ともひとりでも多くの人に
Merryを届けられるプロジェクトを行っていきますので、
ご支援・ご協力をよろしくお願い致します。

MERRY IN KOBE 2016 で開催した、みんなで踊ろう「はーいにっこり!」や
笑顔の同窓会、MERRYウォーク、MERRYライブなどの詳細レポートは鋭意制作中!
乞うご期待!

2016.02.04

特別支援学校・学級教科書に「はーい にっこり!」

Posted at 18:35 | Reporter: メリープロジェクト





いつでも、どこでも、だれにでも
コミュニケーションができる最高の言葉
「はーい  にっこり!」を合い言葉に
世界中の人たちを「笑顔」でつなげたい!

そんな想いから誕生した、
MERRY PROJECTの絵本「はーい にっこり!」が、
文部科学省の特別支援学校・学級教科書に認定されました!




教育の現場でも、笑顔の輪が広がっていくことを願っています。

卒業・入学のお祝い、出産祝いにもピッタリの1冊です。



→「はーい にっこり!」公式ページ

→ Facebookページ
→ Twitterページ

→「はーい にっこり!」ショップ

 ※売り上げの一部が、NPO法人MERRY PROJECTを通して、
笑顔の社会貢献活動に役立てられます。



〈続きを読む〉から記事が続きます

続きを読む

  • PREV
  • NEXT
ページのトップへ