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25.Jun.2008

  • Shijin

【和歌山】なつくカモ。

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カモ、なつく 和歌山県上富田町(和歌山)

上富田町朝来の岡崎光雄さん(72)宅で、飛来したカモが居着いている。
岡崎さんになつき、ついて回る様子が評判になっている。

2年ほど前に岡崎さん宅の庭の池に数羽のカモが飛来。
ほかのカモはすぐにいなくなったが、1羽だけが居着いた。
全長約50センチ、体高は約35センチの雌。体重は約1・6キロ。
種類はマガモとみられる。家族で「カアカアちゃん」と呼んでいる。
岡崎さんが姿を見せると寄り添ってきたり、後をついて回ったりする。

朝になると、寂しいのか、玄関前に岡崎さんを「クウクウ」と呼びに来るという。
土の中の虫に加え、食パン、レタスの端切れも好物。
与えようとすると、首を左右に振って寄ってくる。
体長は以前と変わっていないが
「餌をよく食べるので、少し太ったんじゃないかな」と岡崎さん。
家族や訪れた知人は、思わず顔をほころばせて見守っている。

岡崎さんは「ほかの家族にはここまでなつかない。
孫が抱こうとしても嫌がるが、わたしならおとなしくしている。
声も聞き分けているようで、名前を呼ぶと『クウ』と鳴いて返事する。
親と思っているのかな」と話している。(紀伊民報

24.Jun.2008

  • HappyRice

Happy Rice @ MERRYガーデン Vol.01

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田植えをして約10日。その間雨が降り続き、水谷事務所のメンバーの方は、朝昼晩深夜に及び、水管理活動にいそしんで頂いております。
おかげさまで、写真の様に順調に育っております。本当に感謝です。

さて、今日はHappy Riceを運営しているLWCへの取材を受けました。
Happy Riceを作ったきっかけ、立ち上げまでの苦労、これからどうしていくのか、の質問に対してメンバーが好き勝手なことを言い放ちました。
実際の掲載のときに、どんなまとまり方をしているのかが楽しみです。

今回取材して頂いたWEBサイトはこちら!

誰かのリアルを自分のリアルに 〜Whose real is it?〜
http://tetol.net/mm/

Happy RiceのWEBサイトはこちら!
http://happyrice.jp/

23.Jun.2008

  • Noritama

地球はMERRYなディスコ☆

みなさん、お元気ですかーー☆

これ、大好きな映像♪ 是非観てくださいな☆

水谷さんのMERRY PROJECTと おんなじですね☆
http://www.wherethehellismatt.com/?fbid=5ZUsj

子供たちが、可愛いんです!

何回見ても笑顔になっちゃいますよー☆

ちなみに、2006年のバージョンは、まだこんな感じでした。
http://www.youtube.com/watch?v=bNF_P281Uu4

インターネットって、こんなことも出来ちゃうんですね♪
こんなふことをして生きたいなぁ なんて思います☆

20.Jun.2008

  • Merry

ヤムイモ植えました

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東京農大の入江先生から東南アジアの熱帯原産のヤムイモの苗を頂きました。
これは日本の長イモ、山イモの仲間で、根のもの。

イネとは対極にあるもので、両方育てて自然界の生物のことが、わかるそうです。
つるは、まるで目があるかのように、柱に巻き付いていくそうです。
不思議ですね。

ぐんぐん伸びて巻き付いていく様子が、今からとても楽しみです。

  • Shijin

自分で発電しナイトいけません

こんなメリーなニュースを見つけました!
道路とかにこういうものがどんどん組み込まれていったらもっともっといいですよね…
ソーラーパネルも良いですが、こういった自分で消費した分は、自分で生み出す、ということに意味があるような気がします。

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発電ナイト

「踊るエネルギーを電力に変えてしまおう!」そんな画期的なイベントが今週末(6月21日)に開催される。その名も『発電ナイト』。確かに踊るとエネルギーを発している気がするけど、それを電気に? そんなことできるのだろうか。

こ のイベントが利用している技術は「発電床(TM)」というもの。人が歩行したり車が走行したりする際に発生する振動のエネルギーを電気に変える技術だとい う。床状の発電機の上で振動が発生すると発電するのだ。既に2006年10月には、JR東京駅丸の内北口改札口で発電床設置実験を実施するなど、有効な実 用化に向け着々と準備が進められている。企業向けレンタルをしている製品もあるそうだ。
エネルギーのモトとなるのは人間が発するエネルギーだけだから、発電のために余分なCO2を排出することもない。普段捨てられているエネルギーを拾って使うだけだから誰も困らない。誰かが特に努力する必要もない。まったく新しく画期的なエコ発電といえる。

発 電ナイト実行委員会代表の関根さんは、「普段の生活の中で失われているエネルギーを有効活用できないか。例えばクールな音楽で踊ったエネルギーが電力に変 えられないか。そこで生まれたのが『発電ナイト』です」と語る。発電技術をエンターテインメントに変えてしまったのだ。
今回(6月21日)のイベ ントは「発電ナイト@ポート・タウン・フェスティバル」と称し、横浜赤レンガ倉庫前で行われる。当日は、ベリーダンス、タップダンス、ブレイクダンスなど 様々なダンスが楽しめるようだ。いったいどのダンスが一番多く発電するのだろう、そんな視点でも楽しめそう。

確かに、思ったことがある。 ダイエットに励む人たちはカロリー消費に必死。消費したエネルギーを何かに使えないものだろうか、と。それが電気に変わって有効に使われるとしたら、ダイ エットももっとやる気が出るかも! そうなったら、トレーニングジムなんて、まさにエネルギーの宝庫じゃないか。

ホームページでは、「発電ナイト Vol.1」の様子が動画で楽しめるが、踊るたびにフロアが光る映像は、クールでカッコいい。クールにエコ意識を高める、これからの遊び方を提案してくれる新時代のイベントと言えそうだ。(エキサイトニュースより

発電ナイト公式HP

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